「 面白ネタ 」 一覧

「インターネットの『年齢確認』って、つまりこういうことだよね?」納得の1枚

2018/07/17   -面白ネタ

成人向けコンテンツが含まれるサービスでは、ホームページに18歳以上であるかの確認をしているサイトがあります。

「年齢確認:あなたは18歳以上ですか?」「はい/いいえ」

「これって現実世界では、この写真みたいなことではないか?」と、海外掲示板で盛り上がっていま…

「この光景を見て『時代の流れが変わったのかも』と思った…」話題の写真

2018/07/15   -面白ネタ

いつの時代も「最近の若者は……」と年配者が嘆くのは、よくある話。

自分たちが若かった頃に比べて、若者たちはテクノロジーに頼り過ぎたり、スマホに夢中になったり……。

しかし海外掲示板で、「最近は流れが変わったのかもしれない」と思わせる写真が話題となっていま…

初代ロードスター同士が出会うと…こっそりこんな挨拶をしている

2018/07/12   -面白ネタ

初代ロードスター(1989~1998年)は、格納式のヘッドライト(リトラクタブル・ヘッドライト)が特徴でした。

初代のオーナー同士は、特別な連帯感が生じるようで、公道で別のロードスターに出会うと変わったコミュニケーションをとることがあるそうです。

どんなコミュニ…

「宅配便の不在票を見たら近所に預けられていた…」→「住所が書かれてないのに場所をすぐに特定できた!」

2018/07/09   -面白ネタ

配達先が不在の場合、宅配業者がご近所に荷物を預けることがあります。

通常は不在配達通知に「留守だったので○X△宅に預けました」といった説明や住所が記入されているのですが……。

そうでなかった例をご紹介します。

「Googleマップを信じすぎてはいけないんだな…とこれを見て実感した」

2018/07/07   -面白ネタ

いつでもどこでもスマートフォンのGPSで現在位置を確認できるようになりました。地図だけではなく、渋滞状況なども調べてくれる優れものです。

しかし問題は、いつも絶対に正しいわけではないこと。盲信してはいけないのです。

海外のとある山道にこんな貼り紙がありまし…

「ルームメイトが真空包装マシーンを購入したのだが…ムカつく!」→その理由がこちら

2018/07/07   -面白ネタ

食品を手軽に真空パックして長持ちさせられる、フードセーバーと呼ばれる真空包装マシーンが北米では人気商品となっています。

ある人のルームメイトがその真空包装マシーンを購入したそうですが……。

イタズラで真空パックされ、怒りが込み上げてきたという物をご覧くだ…

「バレリーナたちがワールドカップのPK戦を見ると…こんなことになる」

2018/07/03   -面白ネタ

サッカーW杯で、開催国ロシアが優勝候補のスペインをPK戦の末に撃破し、ロシア国民の大半が熱狂しました。

それはボリショイバレエ団も例外ではありませんでした。

PK戦のとき、バレリーナたちがどんな風に熱中していたのかご覧ください。

「これ以上、最低の席なんてある?」あまりにも残念なバスケットボール会場の観客席

2018/07/01   -面白ネタ

イベント会場や劇場で安価な席を購入すると、後ろのほうだったり、端っこだったりと外れを引くことがあります。

「最低」と形容されていた、あるバスケット会場の座席をご覧ください。

教師「期末試験に片面だけ書かれたメモなら持ち込み可」→持ち込まれたメモが賢いと評判を呼ぶ

2018/07/01   -面白ネタ

学校の試験には参考書や計算機など、補助品を持ち込み可のときがあります。

とある最終試験で、先生が「片面だけのメモなら持ち込んでもよい」と指定したそうです。

その結果、ある生徒が試験に持ち込んだメモが「賢い」と評判を呼んでいました。

ロシア人「モスクワの電車にブラジル人たちが乗り込んできたんだが…気に入った!」

2018/06/30   -面白ネタ

とあるモスクワの電車に、ブラジル人3人が乗り込んできたそうです。

なぜブラジル人だとわかったのかというと……写真をご覧ください。

「スペイン語の国の歯医者に行ったら…壁を見てクスッとなった」微笑ましい光景

2018/06/30   -面白ネタ

子どもの歯が抜けたときの迷信は文化ごとに異なりますが、欧米では歯の妖精がコインと引き換えに歯を集めにやってくるストーリーがポピュラーです。

特にラテン語圏の地域では、歯の妖精がネズミの姿をしていることが多いとのこと。(※ネズミの歯が生涯伸び続けるため)

「炊飯ジャーではない…だと!?」中国で考案された製品が世界をざわつかせる

2018/06/29   -面白ネタ

「なぜこれを考案したのか?」と、海外で驚きを持って紹介されていたのがこちらの中国製品。

ありふれた電子炊飯ジャーに思えますが、実は……。

「冥王星はもはや惑星ではなくなった…」という努力が見られる製品

2018/06/27   -面白ネタ

冥王星が準惑星に降格したのが2006年。

干支が1周した今、さすがに冥王星は太陽系の惑星ではないんだとの認識が、世間にも浸透してきたようです。

それを物語っている製品をご覧ください。

ロシア軍人のスマホの充電環境が想像を超えていた「だってコンセントが足りないから…」

2018/06/26   -面白ネタ

世界中のほとんど誰もがスマートフォンを所持する時代。

ロシア軍人も例外ではないのですが、急激な需要増加に対し、コンセントの数が足りないのが悩みの種なのだとか。

しかしそこはロシア軍人、恐ろしいほどに強引な方法で解決(?)していました。

「これほど重要なメッセージがあるだろうか!」ゲイパレードのプラカードに書かれた文面が人気に

2018/06/26   -面白ネタ

アメリカでは毎年6月の終わり頃に「サンフランシスコ・プライド」と呼ばれる、レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー(LGBT)文化を讃えるイベントが開催されています。

先週末に盛大なパレードが行われたのですが、「そこで掲げられていた最も重要なプ…

「見知らぬ猫がいる!?」…と思ったらポリ袋だったとき

2018/06/25   -面白ネタ

テーブルの上に見知らぬ猫がいたら誰だって驚きます。

でもよーく見ると、なんと買い物用のポリ袋だったとのこと。

どんな状況なのか写真をご覧ください。

「卒業アルバムの撮影日に休んでしまったけど…撮影に成功した!」謎の答えがこちら

2018/06/23   -面白ネタ

アメリカの高校に通うマーカス・ウィリアムズさんは体調を崩し、卒業アルバムの撮影をする大事な日に学校を休んでしまいました。

普通なら撮影を断念するしかないのですが、卒業アルバムにはしっかり彼の写真が掲載されていたのです。

いったいどんな魔法を使ったのかとい…

「日本旅行から両親が帰国した…スーツケースいっぱいの“おみやげ”がこれだった」

2018/06/22   -面白ネタ

日本旅行から帰国したという海外の両親。

スーツケースには、日本で購入したおみやげでいっぱいになっていました。

どんなおみやげだったのか、ご覧ください。

「この古い本のイラストの女性…よく見ると足が不自然じゃない?」→さまざまな角度から考察が始まる

2018/06/21   -面白ネタ

こちらは1965年に初版発行された小説「Deadly Welcome」の表紙。

足元が隠れたこの女性、「よく見ると足が長すぎるのではないか?」と海外で話題を呼んでいました。

「ジャガーのエンブレムは…ある季節になるとモフモフしたくなる!」→その理由がこちら

2018/06/21   -面白ネタ

ジャガーを始め、高級車のボンネットに付いている立体的なエンブレムを、ボンネットマスコットやフードマスコットと呼ぶそうです。

(※最近は歩行者への衝突安全性の問題から、ボンネットマスコットは減っているとのこと)

このジャガー、ある季節だけモフモフになると言…



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