「 知る 」 一覧

「マレーシア航空370便墜落事故」に新たなるミステリー。探査船が3日間消失。さらに水没した財宝の写真まで公開され、陰謀論が再燃

2018/02/15   -知る

 航空史上最大級のミステリーと言われているマレーシア航空370便墜落事故は2014年3月8日に起きた。

 この日クアラルンプールから中国北京に向かっていた同便は突如消息を絶ち、その後、インド洋に墜落したと推定された。

 機体の一部はインド洋上で発見されたものの、…

バス海峡トライアングルで起きた世にも奇妙な10の事例(オーストラリア)

2018/02/14   -知る

 オーストラリア、ビクトリア州の南海岸から始まり、タスマニア島にまで続くバス海峡。1798年、イギリスの航海者マシュー・フリンダースにより発見され、彼の船の船医ジョージ・バスにちなんで名付けられた。

 水深50mほどの浅い海域なのだが、その周辺は船や飛行機がが…

これが絶世の美女と噂された古代エジプト王妃「ネフェルティティ」のご尊顔か?3Dスキャンで再現された3400年前のミイラの姿

2018/02/14   -知る

 最新の3D撮像技術を駆使して、ツタンカーメンの義母にあたる「ネフェルティティ」のご尊顔が再現された。

 製作には500時間が費やされ、宝飾品はディオールのデザイナーによって手作りされるという凝りようだ。一方で肌の色については色素が薄すぎるという批判もある。

これが絶世の美女と噂された古代エジプト王妃「ネフェルティティ」のご尊顔だ。Dスキャンで再現された3400年前のミイラの姿

2018/02/14   -知る

 最新の3D撮像技術を駆使して、ツタンカーメンの義母にあたる「ネフェルティティ」のご尊顔が再現された。

 製作には500時間が費やされ、宝飾品はディオールのデザイナーによって手作りされるという凝りようだ。一方で肌の色については色素が薄すぎるという批判もある。

これが絶世の美女と噂された古代エジプト王妃「ネフェルティティ」のご尊顔だ。3Dスキャンで再現された3400年前のミイラの姿

2018/02/14   -知る

 最新の3D撮像技術を駆使して、ツタンカーメンの義母にあたる「ネフェルティティ」のご尊顔が再現された。

 製作には500時間が費やされ、宝飾品はディオールのデザイナーによって手作りされるという凝りようだ。一方で肌の色については色素が薄すぎるという批判もある。

ペルーで発見された長く変形した頭蓋骨は「人工頭蓋変形」ではなく先天的な遺伝子異常によるもの。最新のDNA検査結果が発表される。

2018/02/13   -知る

 アメリカ、ロサンゼルスで長頭頭蓋骨シンポジウムが開催された。

 かつて人類は世界各地で「人工頭蓋変形」を行った歴史があるが、あまりにも奇妙なその頭蓋骨は異星人に関連しているのではという根強い噂もある。

 今回のシンポジウムには各方面からそうそうたる顔ぶ…

「味方にする2種の動物を選べ。残りはみんな殺しに来る」というお遊び問題にネット上では大論争が勃発

2018/02/13   -知る

 「次の9種の中から味方になる2グループを選べ。残りは全て敵となり、あなたを殺しにくる」

 これはカナダ発のちょっとしたお遊び問題だ。

 あなたは世界の終末を生きており、その状況を生き延びなければならない。ここであなたがやらなければならないことは、9種の中…

誰かが毎日、僕の駐車スペースに勝手にとめてるんだけど。堪忍袋の緒がブチ切れた男性がとった復讐の方法とは?

2018/02/13   -知る

 もし自分の駐車スペースに自分以外の誰かが駐車していたら?しかもそれが毎日だったら?超困るし超迷惑だし超腹が立つだろう。

 イギリス・北ロンドンの中小企業で働くGoalnadoさんは1月末、自身のそんな体験談をredditに投稿した。

 Goalnadoさんは絶対に車が必要な…

我々の思考はウイルスに操られている?ヒトの意識には古代のウイルスが関係しているという研究結果

2018/02/13   -知る

 我々人間の脳には古代のウイルスが紛れ込んでいた。そして、それは人間の意識的思考の根幹に介在しているという。

これが9000年前の少女の顔。中石器時代の女性の顔を復元

2018/02/12   -知る

 最後に誰かが彼女の顔を見たのは9000年前のことだ。

 そして今、研究者たちによって「ドーン」と呼ばれる彼女の顔が復元された。我々は再び彼女の顔をみることができるようになったのだ。

 今から9000年前、中石器時代の少女はこのような顔をしていたようだ。

シュールすぎて震える。トラに襲われた人が叫び声をあげる、巨大なティプー・スルターンのオートマタ(自動楽器)

2018/02/12   -知る

 等身大ほどある西洋風の服を着た男の上には大きなトラ。トラは男の首元にかぶりついている。これは機械仕掛けの木製のオートマタ(自動楽器)である。

 トラの脇腹についているクランクを回すと機械が作動して、トラがうなり声をあげ、男は腕が上下しながら叫び声をあげ…

チェルノブイリの今を赤外線フィルターを通して撮影された写真

2018/02/12   -知る

 1986年4月、ウクライナのキエフ州プリピャチで起きたチェルノブイリ原発事故からおよそ32年。

 歴史的にも大きな爪痕が残されたこの地では、太陽光発電施設の建設など新しい可能性を模索する動きもみられるが、ネット上ではロシアの写真家が赤外線フィルタでとらえた立…

人外を愛する女性、電卓と破局後、結婚したいほど恋した相手はゲームの「テトリス」だった(アメリカ)

2018/02/12   -知る

image credit:MERCURY PRESS
 アメリカ・フロリダ州に住むフラクタル・テトリス・フラカンことNoorul Mahjabeen Hassanさん(20歳)には、熱烈ラブな恋愛関係のパートナーがいる。

 それはテトリスだ。テトリスという名前の人間ではなく、あの落ち物パズルの元祖で世界的に…

史上初めて天の川銀河の外で惑星を検出(アメリカ研究)

2018/02/12   -知る

世界で初めて、天の川以外の銀河で複数の惑星が検出された。その質量は、月くらいの小さなものから木星のような巨大なものまでさまざまだそうだ。

 我々が暮らす天の川銀河内においてすら外惑星の発見が難しいことを思えば、これがどれほどの快挙なのかが分かるだろう。

ヨーロッパで誕生し、アメリカの見世物小屋で大人気を博した「首なし女」と「蜘蛛女」

2018/02/11   -知る

 かつて見世物小屋と呼ばれるものがあった。海外ではフリークスショーと呼ばれ、珍奇さや禍々しさを売りにして、日常では見られない芸、変わった獣や人間を見せるアトラクションだった。

 1900年代、アメリカで特に人気だったのが「首なし女(ヘッドレス・ガール)」と「…

ネット民が混乱!?中国の小学校で出題された算数の問題

2018/02/11   -知る

 近年SNSでは単純そうでちょっとしたひらめきが必要な計算問題などが話題になるケースがしばしばあるが、先月末あたりから中国の小学生が受けた算数のテストが人々を困惑させているという。

 先週末に現地のニュースサイトで取り上げられて以来、海外のネット民をも巻き…

麻酔にかかる植物。ということは植物にも人間のような意識があるということなのか?

2018/02/11   -知る

 さて前回、植物も動物同様、麻酔にかかるという研究結果をお伝えしたが、動物的に見ると、麻酔とは意識を失わせるものである。ということは植物にも「意識」があるのだろうか?それは「意識」と呼べるものなのだろうか?

 近年、植物にも知性や感情があると考える科学者…

アメリカの黒歴史。生まれてすぐに引き離されお互いの存在を知らされず育てられた非情なる三つ子社会実験

2018/02/10   -知る

 アメリカで1961年に生まれた男の子3人の三つ子がいた。

 彼らは生まれてすぐ、別々の家庭の養子となりその後19年間、お互いの存在を全く知ることがなかった。

 子供の人格形成や成長は環境と遺伝子、どちらが優位に働いているのかを調べる実験の為だ。3人は実験の為に…

世界で最も危険な激辛アイスクリーム。ブート・ジョロキア級にスパイシーな「悪魔の吐息」が爆誕(スコットランド)

2018/02/10   -知る

 スコットランド・グラスゴーにあるオールドウィッチ・カフェ・アンド・アイスクリーム・パーラーにとんでもない辛さのアイスクリームが登場したようだ。

 「悪魔の吐息(Respiro del Diavolo)」という名前からしてやばそうなアイスなんだが、唐辛子の辛さ量る単位・スコ…

これら18か国に行くときには気をつけたほうがいい各国独自のタブーやマナー

2018/02/10   -知る

 「人生は本のようなものであり、旅をしないということは、1ページしか読まないようなものである」というフレーズがある。

 哲学者、聖アウグスティヌスの言葉だそうだ。様々な文化が交じり合ったこの世界を見て歩くことで得るものは大きい。

 とはいえ、自国の常識は…



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