「 投稿者アーカイブ:parumo_zaeega 」 一覧

その男は恐怖と共に現れ体が動かなくなる。ほぼ世界中の人が共通して見る悪夢「帽子男」の正体は?

2019/03/23   -動画

 現在も尚、ほぼ世界中で同じような悪夢が見られているという。

 帽子をかぶった影のような男が現れ、黙ったまま、悪意ある眼差しで見つめてくるという悪夢だ。

 悲鳴を上げようとしても声も出ず、夢を見ている人はただただ恐怖に耐えながら、男が消え去るのを待つしか…

科学的にあり得る可能性が高い、10種の地球外生命体

2019/03/23   -知る

photo by istock
 有史以来、人類を惹きつけてやまなかった疑問がある。この地球と呼ばれる星の外の世界には、どのような生命がいるのだろうか?

 オリンポスの神々であれ、スタートレックのクリンゴン人であれ、これまで人がいくども繰り返してきたテーマだ。

 科学に…

脳の保護液の作用を模倣。革新的な自転車用ヘルメットが誕生

2019/03/23   -グッズ・商品

image credit:Trek Bicycle/youtube
 フレームやらユニフォームやら、自転車はパーツにこだわったらキリがない。だがヘルメットはどうだろう?

 日本の道路交通法では、バイクはヘルメットの着用が義務付けられているが、自転車に関しては、13歳未満のヘルメットの着用努…

泊まってみたらヤバかった。世界14の「問題あり」なホテル

2019/03/23   -画像

image:yeaabut
 いつもとは違う場所での寝泊まりするのはワクワクするものだ。旅先の宿泊施設でリラックスするのは、旅の楽しみの1つにあげられる。

 だがそのホテルが「問題あり」だった場合には?

 ただでさえ非日常の場所で、更にありえない体験をしてしまったら、そ…

経験したい!透明のボートにのってエイの大群に遭遇するという海ロマン!(アメリカ)

2019/03/23   -動画

 透明のボートに乗った女性が、アメリカ・フロリダ州セントピーターズバーグの海で遭遇したのは、数えきれないほどのエイの大群だ。

 毎年2月のこの時期、数千匹以上ものウシバナトビエイの群れがこの場所に数日間集まるという。

 澄んだ海の底にはエイ!エイ!エイ!

え?もう春?年を取ると月日が経つのが早く感じる理由(米研究)

2019/03/23   -知る

photo by pixabay
 つい先日新年を迎えたと思っていたら、もう桜の季節?

 年を経るごとに、月日が経つのがあっという間に過ぎ去っていくと感じる人は多いと思う。そう、私を含めて。

 子供の頃、日々は永遠に続くかのように長く思えたものだが、なんでだろう?

 じつ…

中に人入れるかな?ロブスターの巨大な爪と人間の手の比較写真

2019/03/23   -画像

image credit:his ridiculous, nearly five pound lobster claw.
 はい、すぐに出オチ。

 海外掲示板で話題を呼んでいたのは人間の手と比較したロブスターの爪だ。

 その巨大さは一目瞭然。中に人間の手をインすることが可能なほどだ。

イタリアの古代都市遺跡「ポンペイ」の壁や通りのあちこちに石造りの息子スティックが。いったいなぜ?

2019/03/22   -知る

image credit:Emily Allen/ Flickr
 イタリアの古代都市、ポンペイと言えば、79年、ヴェスヴィオ火山噴火で地中に埋もれたことで知られている。

 今ではユネスコの世界遺産に登録され、観光客でにぎわう場所だが、壁や通りをよく見てほしい。

 そのあちらこちらに、石の…

絶滅したタスマニアタイガー(フクロオオカミ)の皮膚DNAから種を救い出せるかもしれない

image credit:Baker; E.J. Keller./wikimedia commons
 オーストラリアに生息していたタスマニアタイガーは、有袋類でありながら大型の肉食獣で、日本では「袋を持つオオカミ」という意味のフクロオオカミという名で呼ばれている。

 大航海時代、ヨーロッパから入植者らは…

食用マグロ6匹に1匹はインドネシア産。マグロ漁獲国世界一のインドネシア。その半分がアメリカ、4分の1が日本へ。

photo by istock
 インドネシアは世界最大のマグロ漁獲量を誇り、年の漁獲高は5500億円と推定されている。

 ここ3年でいえば、世界で食べられるマグロ6匹に1匹はインドネシア産で、昨年の世界のマグロ漁獲量に占める割合は16パーセントだった。

 その最大の市場がアメリ…

アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第25回:猫を多頭飼いしてるとコタツまわりが楽しい、他

2019/03/22   -知る

 ひと雨降るごとに暖かくなってきて、ちょっとずつ春っぽくなってきたね。
 
 冬の寒い間、猫にも人にも大人気だったコタツ。そろそろしまおうかと思っているのだけれど、コタツに群がる猫たちの様子を観察してると楽しくてついつい引き延ばしてしまう。

 3匹いるとコ…

全身の再生を司る遺伝子を制御するDNAのスイッチが発見される(米研究)

2019/03/22   -知る

photo by pixabay
 人類はいつの日か、失った手足を再生してしまう能力を手に入れるかもしれない。

 ハーバード大学の研究者によって、全身の再生を司る遺伝子を制御するスイッチが発見されたのだ。

 今回判明したのは、無腸動物類の非コードDNAが、初期増殖応答(EGR)…

高性能なねこじゃらし?それとも自動ビンタマシーン?犬の尻尾に翻弄される猫

2019/03/22   -動画

image credit:photo by youtube
 ジャーマン・シェパードが横たわりながらブンブンと尻尾を振っている。

 その動きに興味をもった子猫は、尻尾の近くに陣取って観察中。

 理解不能な尻尾の動きに翻弄されながらも、じゃれてみたり顔面ビンタを受けたり。でもその場から…

今年も活発?ネス湖で5日間に2度、ネッシーらしき物体が目撃される

2019/03/21   -知る

photo by istock
 2017年に引き続き、2018年も目撃情報が多かったというスコットランド北部ハイランド地方にあるネス湖の未確認生物(UMA) ネッシー。

 その経済効果も馬鹿にできないもので、毎年50万人がネッシーを見るべくネス湖に訪れていると言われており、ネッシーに…

7人に1人は経験する。パニック発作(不安発作)が起きた時の対処法

2019/03/21   -知る

photo by istock
 通常、パニック発作(不安発作)はストレスによって生じる。そうしたストレスは、車にひかれてしまったような肉体的なものの場合も、生活の大きな変化といった精神的なものの場合もある。

 これは7人に1人が1度は経験する、かなり一般的な症状だ。そして…

赤ちゃんが歩くのを学ぶのと同じように歩き方を自己学習するAIロボットレッグ(米研究)

2019/03/21   -動画

image credit:ValeroLab/youtube
 足をカクカクと震わせながら必死に立ち上がろうとする生まれたての子鹿の姿からもわかるように、生れ出た瞬間、危険なこの世へデビューする。

 歩くことすらままならない瞬間を肉食動物に襲われたら、手も足も出ない。ゆえに自然界では、…

「今から全員人質だ。誰も生きて出られない」運転手がスクールバスに放火するも警察が全員を救出(イタリア)

2019/03/21   -動画

image credit:Viral Channel/youtube
 3月20日、イタリアでバスジャック事件が起きた。

 事件に巻き込まれたのはスクールバスに乗っていた中学2年生の51人の生徒と引率の先生3人。犯人はバスの運転手である。

 運転手は「今から誰も生きてここからは出られない」と宣言…

第六感なのか?一部の人間の脳は地球の磁場を感じることができる(米研究)

2019/03/21   -知る

photo by istock
 地球から生じている磁場を移動のさいのコンパスとして利用する生物がいるのは周知の事実だ。

 たとえば渡り鳥やウミガメ、あるいは一部のバクテリアなどがそうで、彼らには天然のナビゲーションシステムが内蔵されている。

 では人間はどうだろうか? …

仲良しなんやから~!オオヤマネコとイエネコが抱き合って眠るの

2019/03/21   -動画

image credit:photo by youtube
 ロシア、モスクワに住むあるお宅では、リンクス(LINX)とも呼ばれるシベリアオオヤマネコと一般的なイエネコを両方ペットとして飼っている。

 まったく同じ種類の猫でも相性はあるのだが、このオオヤマネコとイエネコは相性が良かったよ…

ナイル川で発見された沈没船が、古代ギリシアの歴史家「ヘロドトス」の歴史書の正しさを証明(エジプト)

2019/03/20   -知る

image credit:Christoph Gerigk/Franck Goddio/Hilti Foundation
 ナイル川で発見された2500年前の沈没船が、ある秘密を明らかにした。数世紀にもわたる論争に決着をつける発見である。

 古代ギリシャの歴史家ヘロドトスが紀元前450年に記した歴史書『歴史』には、彼がエ…





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