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海外「日本よ、どうか変わらないで」 日本社会の平和な雰囲気が素晴らしいと話題に

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近年各地の工事現場等で見かけることが多くなった、
可愛らしい動物や人間の形をした単管バリケード。
殺風景になりかねない工事現場を彩る彼らが誕生したのは2006年のことで、
全国的に有名な旭山動物園がある旭山の街になじむ物を作ろうと、
保安用品大手の仙台銘板がサルのバリケードを作ったのが初であるそうです。

その後、可愛らしさが話題を呼び、他のデザインが続々登場。
現在ではキティちゃん、ワンピースのルフィ、ご当地キャラなど、
様々なキャラクターが工事現場を支えています。

翻訳元ではそういった日本独自の単管バリケードが紹介されており、
その可愛らしい光景に、そしてこういったものが許容される日本社会に、
外国人からは羨望の声が相次いでいました。

海外「皆さん、これが日本です」 日本社会の自由な雰囲気が素晴らしいと話題に

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