第二次世界大戦

米海軍空母「ホーネット」を南太平洋の深海で発見…B-25爆撃機を16機発進させ日本本土に初空襲!

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1: 記憶たどり。 ★
 《 太平洋戦争中の1942年、アメリカ軍が日本本土を初めて空襲した際、爆撃機を発進させた空母「ホーネット」が、南太平洋の深さおよそ5400メートルの深海で発見されました。

 アメリカ海軍の空母「ホーネット」を発見したのは、戦争で沈んだ艦船の調査を続けている大手IT企業マイクロソフトの共同創業者で去年10月に亡くなったポール・アレン氏の財団の調査チームです。「ホーネット」は、南太平洋のソロモン諸島の東、深さおよそ5400メートルの深海に沈んでいました。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190213/k10011812801000.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550021379/
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