ロシア

「日本は領土的野心を捨ててない、日ロ紛争時にはサハリンと北方領土を急襲する可能性」…元ロシア軍高官論文に波紋!

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1: ばーど ★
 《 元ロシア軍高官で軍事専門家のアナトリー・ザイツェフ氏が軍事ニュース週刊紙「軍事産業クーリエ」に、日本は領土的野心を捨てておらず日ロの紛争時にはサハリンと北方領土を急襲する可能性があるとする論文を掲載したところ、イズベスチヤ紙(電子版)、国営テレビのニュース番組「ベスチ」(同)、レグヌム通信などの主要メディアが相次いで転載、波紋を呼んでいる。

 ザイツェフ氏は極東地域に限れば、戦闘機や潜水艦などの空海軍力で日本がロシアを上回っており紛争では日本が優位に立つとした上で、 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://this.kiji.is/463499364229923937
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548906105/
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ロシア「人食い夫婦事件」に続報! 遺体をミートパイにして販売していた!?の画像1
イメージ画像 Photo By KAMEERU from Flickr.

 ロシアで過去18年間、30人以上を殺害し、その遺体を食べていた可能性が浮上している「人食い夫婦事件」については本サイトでもお伝えした(参照記事)。

 現在も地元当局による2人への取り調べが続けられている中、続報が入った。

 まず、前回お伝えしたガラス瓶の中で塩漬けにされていた人肉は、最後の被害者であるエレナ・ヴァフルシェワさん(35)のものと判明。彼女は夫婦の近所に住んでおり、飲食店でウエイトレスとして働いていたという。なんらかのきっかけで夫のドミトリー・バクシェーエフ容疑者(35)と知り合ったが、妻・ナタリア容疑者(42)の嫉妬を買うこととなり、殺害されたとみられている。また夫婦は出会い系サイトを利用し、“獲物”をおびき出していたこともわかった。

 さらに衝撃の事実も明らかとなった。ナタリア容疑者が被害者の遺体を材料にミートパイや蒸し料理を作り、自身が働く士官学校の生徒に販売したり、食べさせていたという事実が、彼女の供述により明らかになったのだ。

 彼女が副業としてミートパイを作り、飲食店に卸していたという事実は、彼女を知る複数の人物が記憶しており、信ぴょう性が高い。ある知人は、ミートパイの材料についてナタリア容疑者に尋ねた際、彼女が「身の回りにあるものなんでも」と答えていたとも証言している。

 加えて、複数の飲食店に、人肉を食肉として売り込んでいた事実も明らかになっている。2010年ごろ、実際に売り込みを受けた飲食店オーナーによると、ナタリア容疑者は「肉も卸せる。調理師としても働ける」と話していたが、粗野な印象を受けたので採用しなかったという。

 30人以上が殺害され食用にされたというだけでも異常だが、知らずに人肉を口にしてしまった被害者も多数いることが判明したこの事件は、史上まれに見る猟奇事件といえよう。

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