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SKEの須田亜香里さん「加害に関わったメンバーも表立った謝罪や解雇は避けたほうがいいのでは」

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 HKT48兼AKB48の“はるっぴ”こと兒玉遥(21)の異変に、ファンから心配の声が相次いでいる。

「兒玉は、ここ1~2カ月ほどで、みるみる巨大化。先月18日に出演した音楽番組『MUSIC STATION ウルトラFES 2017』(テレビ朝日系)でも、『ムチムチ』『どうしちゃったの?』と視聴者をザワつかせましたが、今月3日に出演した公演では、さらに激太り。先月、ファンの前で『ちょっと丸くなってしまったので、絞ります』と宣言していましたが、ダイエットに苦戦しているんでしょうか……。なんにせよ、容姿には人一倍こだわりがあると言われてきた兒玉だけに、ファンからは『何かあったのでは?』と心配する声が相次いでいます」(アイドルファン)

 昨年の『AKB48 45thシングル選抜総選挙』では、自己最高位である9位にランクインするなど、AKB48グループの中心メンバーとして活躍してきた兒玉。しかし、今年1月の握手会後、自身のTwitterに「おしゃべり怖いんだ』などと意味深な投稿を残し、2月中旬頃から事実上の休養期間へ。

 主要キャストとして出演していた連続ドラマ『豆腐プロレス』(同)からも姿を消し、コンサートやテレビも欠席が続いていた。

「兒玉が不安定になったきっかけは、昨年末の『NHK紅白歌合戦』かもしれません。『紅白』の投票企画で、兒玉は1位の発表時に舞台中央にダッシュ。しかし、NMB48・山本彩の名前が呼ばれたため生放送中に号泣してしまった。その後、4月の公演で復帰したものの、今年の選抜総選挙は不出馬。今回の激太りも、“ストレス太り”と見るファンが多い」(同)

 容姿端麗、スタイル抜群であることから、以前は雑誌のグラビアでも多く目にした兒玉。しかし、最近は同じくHKT48兼AKB48・宮脇咲良にすっかりお株を奪われてしまった印象だ。

 二重顎が目立つほどに太ってしまった現在の兒玉。単なる、年頃の女性に見られる変化であればいいが……。

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 ミリオンセラーを記録しても、ヒット曲がない!?

 そんな悩みを打ち明けたのは、乃木坂46の白石麻衣だ。白石は同じグループの生田絵梨花とともに出演した19日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)で、お笑いコンビのオリエンタルラジオとスピリチュアルカウンセラーの江原啓之がゲストの悩み相談に応じる「隠れ家で待つ怪しい女」のコーナーに登場。白石は、「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえていない」「みんなが口を揃えて歌えるような楽曲が欲しい」と訴えた。

「確かに、AKB48の『恋するフォーチュンクッキー』や『ヘビーローテーション』のように、カラオケで広く親しまれている楽曲が、乃木坂にはありません。妹分の欅坂46にだって、『サイレントマジョリティー』のような一般の認知度が高い曲がありますからね。乃木坂の楽曲のクオリティーが他のグループに比べて決して低いわけではないのですが、ファン以外が彼女たちに注目するのは楽曲ではなく、やはりその美貌。どうしても、楽曲の存在感は薄くなってしまいますよね」(音楽ライター)

 今年に入って、17枚目のシングル「インフルエンサー」、18枚目の「逃げ水」と、オリコン調べで連続ミリオンを達成している乃木坂だが、楽曲を一般に披露する機会は、冠番組を除けば歌番組のみ。昨今は視聴率もさほど高くなく、一番のチャンスは『NHK紅白歌合戦』ぐらいしかないのだが、この紅白での選曲でミスを犯したとの声もある。

「乃木坂は2015年に『君の名は希望』、16年に『サヨナラの意味』で紅白に出場していますが、いずれの曲も地味な印象です。後者は当時、橋本奈々未のグループ卒業と芸能界引退がトピックだったこともあり、彼女がセンターの曲になってしまうのは致し方ない部分もありました。しかし、前者は13年にリリースされた古い曲。ファンには人気の高い曲ですが、初出場なのだから、もっとノリのいい曲でもよかった。何よりも紅白出場で乃木坂の勢いに弾みをつけるのなら、その年に発表された曲で勝負すべきでした」(同)

 グループの人気に楽曲が追いついていない危機感は、白石だけではなく、以前にも生駒里奈が表明したことがある。

「7月に放送されたラジオ番組『ザ・ヒットスタジオ』(MBSラジオ)で、『乃木坂には、誰もが知っているヒット曲がない』と語っていました。枚数は売れても、知られなければヒットとは言えないと、現在の人気に納得がいっていない様子でしたね」(同)

 現在の乃木坂のエースは白石だが、初期は生駒がセンターとしてグループを牽引していた。ミリオンセラーを連発し、絶頂期を迎えた感のある乃木坂だが、新旧の両エースが同じ危機感を抱いているのは、なかなか興味深い。

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