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NTT社長「ファーウェイ製品は基地局などの主要部には入れていない!米政府関係の仕事もあるので考えないといけない!」

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ファーウェイ

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中国国家主席の任期撤廃提案にネットでは「われわれは北朝鮮になるのか」とコメントもすぐに削除!

1: 豆次郎 ★
 《 中国共産党が国家主席の任期撤廃のための憲法改正を提案したことを受け、25日遅くには中国の一部ソーシャルメディアで批判する投稿が相次ぎ、香港の民主化運動家からも非難する声が挙がった。  (略) ミニブログ「微博(ウェイボー)」のユーザーは…

15時間笑いっぱなしで失神、半身不随に至る例も……危険ドラックよりヤバイ「笑気ガス」

15時間笑いっぱなしで失神、半身不随に至る例も……危険ドラックよりヤバイ「笑気ガス」の画像1
ネット上では、錠剤型の笑気ガスが普通に販売されている(新藍網より)

 手術時の緊張緩和などの目的で使用される「亜酸化窒素(笑気ガス)」の乱用が中国で広がっている件に関しては、過去に当サイトでもお伝えした
参照記事)が、最近は意識障害や体の麻痺などの症状を訴える若者が増加し、深刻な社会問題となりつつある。

「網易新聞」(8月17日付)によると、8月初旬、江蘇省蘇州市内の警察署に一件の通報が寄せられた。市内のホテルで若い男らが暴れだし、突然殴られたというのだ。警察は現場へ急行、暴れていた3人の男を確保した。

 男たちが宿泊していた部屋を捜査したところ、カプセル状の錠剤のようなものが100錠以上発見された。

 男たちは「笑気ガスが欧州でブームとなっていて、ハイになれるとネットで知り、興味を持った。オンラインショップで笑気ガスが詰められたカプセルを購入し、その後、ホテルの部屋で次々と吸い込んだ。すると、意識が朦朧として、手足がしびれてきた。次第に笑いが止まらなくなり、気づいたら15時間以上笑い続けていた。意識が飛んでいたので、ほかの宿泊客にぶつかったりしてしまったかもしれない」と供述しているという。

15時間笑いっぱなしで失神、半身不随に至る例も……危険ドラックよりヤバイ「笑気ガス」の画像2
笑気ガスの影響で、半身不随となった中国人女子大生(楼主網より)

 さらに今年5月には、米国留学していた中国人女子大生が変わり果てた姿で帰国し、世間に衝撃を与えた。彼女は留学中に笑気ガスにハマってしまい、数日間絶食した状態でひたすら笑気ガスを吸引していたところ、意識不明の状態に陥り、失禁したまま現地の病院に緊急搬送されたのだ。一命は取りとめたものの、車椅子姿で帰国することとなってしまった。

 北京在住の日本人男性は、笑気ガスの流行についてこう話す。

「クラブのVIP席で、スプレー缶みたいなものから直接吸引している連中を見たことがあります。みんなやたらニヤニヤしていて、常連の友人いわく『笑気ガスだ』と。近年、薬物乱用に対しては厳しい取り締まりが行われている半面、笑気ガスを取り締まる法律はないらしく、ブームになっている」

 浙江省解毒治療研究センターは、最近行われた笑気ガスの動物実験で、笑気ガスを吸わせたマウスが2分30秒で死亡したというデータを発表している。これまで医療目的にも使用されてきた笑気ガスは、人体に比較的悪影響を及ぼしにくいとされてきたが、乱用されれば生命の危険もあるようだ。

 中国でひそかに広がる笑気ガス。その背景にあるのは、ガスでも吸わなければ笑えない社会ということなのだろうか?
(文=青山大樹)

日本に対する「戦争賠償請求権」を放棄すべきじゃなかったが仕方なかった…中国メディア!

1: たんぽぽ ★
 《 中国国内では今なお、戦争賠償請求権を放棄すべきではなかったという見方もあるようだが、中国メディアの捜狐は25日、中国が日本に対する戦争賠償請求権を放棄した理由を伝え、「中国としては放棄する以外に選択肢がなかったのだ」と報じている。 …

ドジョウ、徳利に続き、今度はグラス!? 中年男性の間で流行する「アナル異物挿入」に医師が警鐘!

ドジョウ、徳利に続き、今度はグラス!? 中年男性の間で流行する「アナル異物挿入」に医師が警鐘!の画像1
X線写真には、腹部にグラスの形がくっきりと写っている(新浪新聞)

 これまで本サイトでたびたび報じてきたように、中国では肛門や尿道に異物を挿入して取れなくなり、病院送りとなる人々が増えているが、今度はガラスのコップである……。

「新浪新聞」(9月1日付)によると先日、広東省広州市にある中山大学附属第六病院に、腹痛を訴える男性(31)が搬送されてきた。男性は医師に対し、グラスを肛門に挿入したところ、取り出せなくなったという。どのような経緯でコップを肛門に挿入したのかと医師が問いかけると、男性は口をつぐんでしまった。その後、レントゲン写真を撮影すると、男性の直腸には、確かにグラスのような影が確認された。

ドジョウ、徳利に続き、今度はグラス!? 中年男性の間で流行する「アナル異物挿入」に医師が警鐘!の画像2
男性の腹部から摘出された直後のグラス

 医師は砕石位の体勢から器具を肛門に入れ、グラスの摘出を試みた。ところがうまくいかず、結局、開腹手術に踏み切ることとなった。

 手術は成功し、男性の直腸から直径7cm、高さ8cmのグラスが摘出された。幸い男性の直腸に出血や感染症などはなく、快方に向かっているという。医師はメディアの取材に対して、次のように語っている。

「今回のような肛門への異物挿入で搬送されてくる患者は、年間10人ほどいる。患者のほとんどが中年以上の男性で、最近は若い男性患者も増えてきています。直腸破裂や感染症の恐れがあるので、絶対にやめてほしい」

 今年3月には、広州市内の病院で、ドジョウを肛門に挿入したところ、出てこなくなったという男性患者の開腹手術が行われた。この患者が搬送された際には、ドジョウが直腸を食い破っており、非常に危険な状態だったという。

 中国の中年男性に広がる危険なアナル異物挿入。何か挿入したいなら、まずは日本の大人のおもちゃを利用してほしいものだ。
(文=青山大樹)





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