宇宙

月とは別に地球を周回する2つの天体を確認…すべて塵で構成!

投稿日:

1: 野良ハムスター ★
 《 地球の周りを回る天体は、月だけではないのかもしれない。半世紀以上にわたる憶測と論争を経て、ハンガリーの天文学者と物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。

 研究成果は、学術誌「Monthly Notices of the Royal Astronomical Society」に掲載された。論文によると、地球から40万キロ余りという、月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた謎めいた天体を、研究チームは苦心の末にとらえたとのことだ。天体は2つとも、すべてちりでできているという。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

010
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800484/
引用元: ・http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1541723239/
続きを読む

続きを読む

-宇宙

執筆者:


関連記事

火星の内部を初調査へ、NASAが新型火星探査機「インサイト」を打ち上げ!

1: ガーディス ★
 《 米航空宇宙局(NASA)は、新型の火星探査機「インサイト」を5日、打ち上げた。火星で起きる地震や地中の温度を測り、火星の内部構造を初めて直接調べる。地球のような岩石惑星がどのように造られたかの解明につながると期待されている。  …

火星が15年ぶりに6000万キロ・メートルを切る大接近、明るさ50倍に…31日午後!

1: 野良ハムスター ★
 《 火星と地球の距離が31日午後に約5759万キロ・メートルまで近づき、15年ぶりに6000万キロ・メートルを切る大接近となる。 今年初めに比べて50倍を超える明るさで赤く輝き、肉眼でもはっきり見える。また、28日未明から早朝にか…

人工衛星から球を発射…2020年に広島の空で世界初となる人工の流れ星による天体ショーを開催する計画!

1: 孤高の旅人 ★
 《 人工衛星には、直径1センチほどの球が400個詰まっていて、球が発射された後、落下していく途中で燃えて流れ星のように見えます。開発した会社は、来年までに人工衛星2機を上空400キロに打ち上げ、2020年に広島の空で世界初となる人工の流れ星による…

火星で「ヘリコプター」、薄い大気中で飛行可能かを検証…NASA!

1: 自治郎 ★
 《 米航空宇宙局(NASA)は11日、地球以外の惑星で飛ぶ初めてのヘリコプターを2020年に火星に向けて打ち上げると発表した。21年に到着させ、地球よりもはるかに薄い火星の大気中でも、飛行が可能かどうかを検証する。.  火星の重力は地球の…

「宇宙の終わり」について現代の物理学から予想される4つの可能性とは?

1: しじみ ★
 《 宇宙はおよそ140億年前に無から生まれ、超高温の火の玉の状態から今に至るまで膨張し続けていますが、永遠の存在ではなく、いずれ終わりがくるといわれています。現代の物理学の観点から考えられる「宇宙の終わり」の4つの可能性について海外メディアのc…





まつ毛育毛剤通販