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中国の最新鋭ステルス無人偵察・攻撃機「彩虹7」の実物大モデルが初公開…米X-47B試作機と酷似!

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1: ◆ciadbU3kq9FF
 《 中国広東省珠海市で2年に1度開かれる「中国国際航空宇宙ショー」の開幕を前日に控えた5日、中国の最新鋭ステルス無人偵察・攻撃機「彩虹(CH)7」の実物大モデルが現地で公開された。来年に初飛行を行い、2022年には研究開発を終えて生産に入るという。

 CH7は国有企業の中国航天科技集団が開発。尾翼がない翼長22メートルの全翼機で、外観は米ノースロップ・グラマン社の無人艦載機の試作機「X47B」と酷似している。一部の欧米メディアはX47Bの「クローン」だと揶揄(やゆ)し、中国のサイバー攻撃で技術が盗まれた可能性を指摘している。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

45964
https://www.sankei.com/world/news/181105/wor1811050025-n1.html
用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541414275/
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