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フジ解説委「日韓関係はいったん破綻しないと、どうしようもない…そこまでやらないと事の深刻さに気付かないのでは?」

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平井文夫

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-フジテレビ

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 熱愛疑惑が報じられたタレントの市川紗椰(30)と、フジテレビアナウンス室デスク担当部長の野島卓アナウンサー(50)が共演中の報道番組『ユアタイム』(フジテレビ系)。ネット上では「いやらしい目で見ちゃう」との声が相次ぎ、異例の盛り上がりを見せている。

 28日にニュースサイト「SmartFLASH」が伝えた「ユアタイム愛」報道。記事によれば、2人は真剣交際中で、市川は1週間のほとんどを野島アナの自宅マンションで過ごしているという。

 この報道後の『ユアタイム』でも、何事もなかったかのように肩を並べている2人。市川のカミ気味のしゃべりは相変わらずだが、2人が目を合わせて意見を述べ合うシーンなども見られ、ぎこちない様子は見られない。

「9月いっぱいで終了が決まっている『ユアタイム』ですが、終わりが見えていることもあり、フジは出演者を変えるつもりはないよう。すなわち、あと1カ月間、2人への恥辱プレーが続くわけです」(芸能記者)

 案の定、ネット上では「違った視点で見るユアタイム、そこらの恋愛ドラマより目が離せなくなってきた」「2人が目を合わせるたびにドキドキする」「何かのプレーに見えるぞ!」「急に終わってほしくなくなった」といった声が多く見受けられる。

 だが一方で、29日の『バイキング』(同)に出演した坂上忍は、2人について「僕はね、若干、怒ってますよ」「僕は報道とバラエティっていうのは全然違うと思っていて。例えば、今朝の朝6時すぎに北朝鮮からミサイルが発射されたと、じゃあ、そのニュースを、今晩2人でやるの?」と批判的にコメント。

 さらに、「北朝鮮の問題扱ってます。だけどそれを報じてるのは、お付き合いしてる2人です、っていうフィルターが1個かかっちゃう」「堂々と(交際)するのは結構だけれども、自分たちが報道番組に携わってて、このスタンスっていうのは若干、納得がいかなかった」と眉をひそめた。

「2人の交際を寛容に受け止められない坂上に対し、ネット上では『独身同士なんだからいいだろ』『どの立場から言ってるんだ』『ゴシップ番組のバイキングを報道番組と勘違いしてるの?』などと批判が相次いでいる。ましてや、同局の『バイキング』がこのネタを扱ったのですから、フジも深刻な事態とは考えていないということでしょう」(同)

 終了直前に、予期せぬ理由で注目を浴びている『ユアタイム』。今夜も2人から目が離せなさそうだ。

フジ『バイキング』が香港のSMAPファンに編集ミスを謝罪! その理由に「うそつけ」と“信用度ゼロ”

フジ『バイキング』が香港のSMAPファンに編集ミスを謝罪! その理由に「うそつけ」と信用度ゼロの画像1
Twitterより

 14日のフジテレビ系情報番組『バイキング』で、香港から来日したSMAPファンに謝罪する一幕があった。

 同番組は、11日の放送で、香港から来日した熱狂的なSMAPファンたちへの街頭インタビューを放送。画面上には、「Q.稲垣・草なぎ・香取の退所について?」との質問内容のテロップが表示されており、ファンは日本語で「寂しくて辛い」とコメントしていた。

 しかし、取材を受けたファンは放送直後、Twitterで「本日のバイキングに香港のSMAPファンの報道内容は完全に偽造です!」(原文ママ、以下同)と主張。放送されたコメントは、SMAPの解散について聞かれた際の回答だといい、3人の退所については「私達は嬉しくて、この選択に全力で応援しますと答えました」という。

 また、別の香港のファンも、「富士テレビはひどいよ!」「放送されたのは全然違う内容だった!」とフジテレビを批判。これが広く拡散され、Twitterで大きな騒ぎとなっていた。

 これを受け、『バイキング』のスタッフは13日夕方、すでに香港に帰国していたSMAPファンに連絡を取り、ミスに至った経緯を説明。

 さらに、14日の放送中に、フジテレビの榎並大二郎アナウンサーが「誤って『寂しくて辛い』といった編集になっておりまして、結果的に全く反対のニュアンスとなってしまいました」と訂正。理由を「制作過程でのスタッフ間のコミュニケーション不足」と説明し、謝罪した。

 続けて、司会の坂上忍も「これねえ、香港からわざわざ日本にいらっしゃって、しかもインタビューに答えてくださったのに、ちょっとねえ、ほんとに不快な思いをさせてしまったことは事実ですから、申し訳ありませんでしたとしか言いようがないんですけれども、これに懲りずにね、日本に是非、遊びに来ていただけたら幸いだと思います」と一礼した。

 今回のフジテレビの対応を受け、香港のファンはTwitterで「今回の件はこれで終わりにしようとの事です」と納得した様子であるものの、ネット上では「編集ミスではなく、故意だったのでは?」「スタッフ間のコミュニケーション不足って、信じる人いるの」「どんなミスをすると、こういう編集になるのか」といった声が相次いでいる。

「香港のファンのVTRは使いたいものの、ジャニーズの手前、ジャニタレの退所について『嬉しい』というコメントは避けたかったのでは? と疑っている視聴者は多い。フジに信用がなくなったのは、過去の数々の捏造疑惑も要因でしょう」(芸能記者)

 フジテレビといえば、昨年8月放送のバラエティ番組『日曜ファミリア・やっちまったTV』で、台湾にある日本の“パチモン”をバカにするような内容を放送。この放送後、番組の取材を受けた台湾人の友人が、Twitterで「インタビューでは元音声が聞き取れないように消して、全く言ってないことを吹き替えで被せるのは…ちょっと」と吹き替えの捏造を暴露。「相手の善意につけ込み本来の趣旨の説明をせず取材し、笑い者にする。それは制作者としての在り方がパチモンだと思う」などと批判した。

「『バイキング』は、8月14日に放送された街頭インタビューのVTRが『どう見てもヤラセ』『嘘くさすぎる』と話題になったばかり(関連記事)。一般人を軽視していると思われても仕方ありません」(同)

 香港のSMAPファンの勇気ある訴えにより、スタッフのミスが発覚した『バイキング』。視聴者の信用を取り戻すことはできるだろうか?

【レーダー照射】松本人志「韓国は日本に嫉妬してやった!」→ 指原莉乃「そんなの激ヤバ女がやることでしょ!?」www

【動画】
レーダー照射松本人志「文在寅は北朝鮮の事しか見てない。南北統一で歴史に名を残したいだけで、日本は敵対しといた方がやりやすいんじゃないか。この人が大統領やってるうちは多分もう仲良くならない。韓国は日本に嫉妬してるから輪ゴムをグーっと」指原莉乃…

ブルゾンがまおみをガン無視、とんねるずスポンサー降板か、ジャニヲタが警察沙汰、坂口杏里……週末芸能ニュース雑話

<p>デスクT た~いへん!! 優木まおみのインスタグラムに、珍しく“仲間”が映ってるよ!</p>

<p>記者H わざわざ叫ぶほどのことですか? 優木は28日、元テレビ朝日アナウンサーの前田有紀とのツーショット写真を投稿。どうやら、前田がオープンさせた花屋の開店祝いに訪れたようです。……って、こんなくだり、前にも話しませんでしたっけ(これ)?</p>

<p>デスクT だってー、優木って相変わらず芸能人たちからフォローガン無視されてるし、家族以外がSNSに出てくることってほぼないんだもん。“仲間”なんて登場したら、びっくりしちゃうよ!</p>

映画化決定の山下智久『コード・ブルー』に「脚本家戻せ」の大合唱! “安達版”が不評のワケ

映画化決定の山下智久『コード・ブルー』に「脚本家戻せ」の大合唱!安達版が不評のワケの画像1

 2018年公開に映画版が公開予定の『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~』に対し、同シリーズのファンから「脚本家を戻せ」との声が相次いでいる。

 18日に最終回が放送されたフジテレビ系“月9”ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』は、全話平均視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。これは、7月期民放ドラマにおいて、断トツのトップだ。

「フジはこの数字に気をよくし、早い段階で映画化を決定。宮内正喜新社長も一部スポーツ紙のインタビューで、同作のヒットで局内に『活気が出てきた』と語っている。確かに、数字的には『コード・ブルー』シリーズの需要の高さを証明する形となったものの、同時に質の低下が従来のシリーズのファンを落胆させたのも事実。3rdシーズンは明らかに『コード・ブルー』の良さが打ち消されていたため、映画版にも不安が過ぎります」(テレビ誌記者)

『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』は、2010年に全話15%超えを記録した2ndシーズンから、約7年ぶりの復活。山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介という当初からの主要キャストが再集結したほか、Hey! Say! JUMP・有岡大貴、成田凌、新木優子、馬場ふみかが加わり、キャストの若返りが図られた。

 また、脚本家を『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズや『救命病棟24時』シリーズで知られる林宏司氏から、『失恋ショコラティエ』や『リッチマン、プアウーマン』(全てフジテレビ系)を手掛けた安達奈緒子氏に変更。映画版のスタッフはまだ発表されていないものの、引き続き安達氏が手掛ける可能性は高そうだ。

「安達氏は恋愛ドラマのイメージが定着していることもあり、放送前から『コード・ブルー』ファンは不安を吐露していた。案の定、放送が始まると、病院内の人間ドラマが中心となり、『さっさと、ドクターヘリ飛ばせ!』とファンの不満が爆発。特に、戸田演じる医者と患者の不倫をほのめかすような恋愛展開には、『恋愛要素いらない』『林さんなら、こんなことには……』といった声が相次ぎました」(同)

 とはいえ、数字的には大成功。この調子なら、映画版もヒットしそうに思えるが……。

「ネット上では、『脚本家戻さないなら、見に行かない』という声も目立ち、果たしてお金を払ってまで安達版『コード・ブルー』を見たいのか? という点は不安要素とも……。安達氏は、中高生をターゲットにした恋愛映画『ひるなかの流星』を手掛けたことはあるものの、やはり医療など専門的な分野となると弱い部分も見える。一方、林氏は 大森南朋主演の社会派ドラマ『ハゲタカ』(NHK)が高評価を得、映画化させた実績もありますから、やはり林氏に戻すほうが賢明では?」(同)

 数字とは裏腹に、厳しい声が寄せられている『コード・ブルー』。フジに視聴者の声は届くだろうか?





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