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同窓会で久々に会った陰キャが勝ち組で羨ましい

1 :名無しさん@おーぷん:2018/01/18(木)10:04:20 ID:tai
クラスで陰キャだった奴が結婚して世帯年収1000万超えて
今年家を建てるとか言うてて羨ましすぎるわ

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1516237460/

2 :名無しさん@おーぷん:2018/01/1…

海外「やっぱり日本は日本だ!」 落としたお金が戻って来る日本に世界が衝撃

警視庁遺失物センターが先日公表したデータによると、昨年1年間に落し物として警視庁に届けられた現金は、前年比約8000万円増となる37億5000万円ほどに上り、毎日約1000万円の現金が届けられたことになります。なお、記録が残る1985年以降最多(2年連続で過去最高額を更新)。落とし主に返還された現金は、7割を超える27億円ほど。保管期限の3ヶ月を過ぎて拾い主に引き渡されたのは5億1000万円で、落とし主が見つからなかった約4億

小学校の女性教員に“ノーメイク禁止令”! 校内に写真を張り出すも「風俗の指名用写真かよ」

小学校が女性教員にノーメイク禁止令! 校内に写真を張り出すも「風俗の指名用写真かよ」の画像1
校内には、化粧をした女性教員たちの写真が掲示されている。まるで、風俗店の指名用写真のようだ

「いつもきれいでいろ」というのは、さだまさしの「関白宣言」の歌詞だが、中国のある小学校が女性教員たちに化粧を強制していたことがわかり、「パワハラではないか」と話題となっている。

 ニュースサイト「漢網」(9月11日付)によると、湖北省武漢市にある三角湖小学校が女性教員に対し、「完璧な化粧」と「ファッション性の高い衣服の着用」を命じていたことが判明した。さらに校内には、女性教員たちのポートレート写真が掲示されているという。

 校長の説明によると「目的は、児童の美的センス向上や心身を充実させることにある」といい、「教師も時代に合わせて変わらなくてはいけない。学問に関する専門知識だけではなく、見た目の印象も非常に重要だ。これは児童の学力向上にも関係している」と胸を張る。さらに、保護者たちからは「子どもが勉学に積極的に取り組むようになった」と好評を得ているという。

 児童らも、取材に訪れた記者に対し「先生がキレイだと身が引き締まります!」「勉強のことで先生にたくさん質問したくなって、やる気が出ます!」と満足げだ。

 さらに当の女性教員たちも、「これまでは眉毛の処理くらいしかしておらず、スッピンで出勤していましたが、化粧をし始めてから、児童たちの反応がとてもよくなった。化粧をすると、仕事に対しても、とても気持ちよく取り組むことができる」と、意外な感想を寄せている。

 しかしネット上では、「とんだパワハラだ」「こんなことして子どもの学力を上げようとするなんて邪道」「ブスは教師になるな、と言っているようなもの」などと、批判が上がっている。さらには「女性教員たちの写真は、風俗店のチラシみたいだな……」との声も。

 確かに、これで本当に児童の美的センス向上が見込めるとは思えないが……。
(文=青山大樹)

【朗報】ワイ、執行猶予を勝ち取る

1 :名無しさん@おーぷん:2017/10/25(水)11:45:46 ID:BZm
今回ばかりは生きた心地がしなかったンゴ…

【朗報】ワイ、執行猶予を勝ち取る
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1508899546/

2 :名無しさん@おーぷん:2017/10/25(水)11:46:00 ID:W5B
な…

今度は20歳の女性の体内から巨大毛玉が……インドで「ラプンツェル症候群」が続出の謎

今度は20歳の女性の体内から巨大毛玉が……インドで「ラプンツェル症候群」が続出の謎の画像1
ムンバイの20歳女性の胃の中から摘出された髪の毛の塊(「ビジャイ・カルナータカ」より)

 インド最大の都市ムンバイの病院で、20歳の女性の胃の中から巨大な異物が摘出された。その異物の正体は、なんと髪の毛の塊。重さは約750 gに達し、25cm×12cmという大きさだった。
 
 印メディア「ビジャイ・カルナータカ」によると、この女性は自分の髪の毛を食べることがやめられないという食毛症を患っており、胃袋で消化されずに居座る巨大な毛玉のせいで、吐き気と胃痛が常態化していた。このままでは命の危険もあると判断した医師らが、開腹手術に踏み切ったのだ。

 7月には、同国北部のウッタラーカンド州で、やはり幼少期から自身の髪の毛を食べ続けていた16歳の少女の開腹手術が行われ、胃の中から2kgの毛玉が摘出されたばかり。

 さらにその後にも、マディヤ・プラデーシュ州で、13歳の少女の胃の中から250gの毛玉が摘出されている。

 精神ストレスが原因とされる食毛症は、ディズニー映画にもなったグリム童話『髪長姫』の名前から「ラプンツェル症候群」とも呼ばれており、たびたびニュースになっている。しかし、その舞台の多くがインドなのである。

 首都ニューデリー在住の日本人女子留学生(24歳)は、こう話す。

「インドの女性は幼少の頃から髪の毛を長く伸ばす習慣があるので、食毛症の場合は髪の短い人よりもより大量の毛を食べることになるという環境要因がひとつ。またインドでは、長い髪は女性らしさの象徴とされますが、逆に女性であることから受けるストレスが限界に達した時、自分の髪が不満のはけ口や嫌悪の対象になってしまうのでは? 最近、インド各地では自身の知らない間に何者かに髪の毛を切られていたと訴える女性が100人以上現れ、集団ヒステリーではないかといわれているのですが、この事件も同じく、インドの長髪信仰が生んだ闇ではないでしょうか」

 女性への性的暴行事件の横行など、ジェンダーの問題を抱えるインド社会。髪の毛にまつわる数々の事件は、女性の抗議の一種なのかもしれない。





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