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剛性が炭素繊維強化プラスチックの1.7倍、新複合材「ミルフィーユコンポジット」を開発!

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 《 米島フエルト産業(大阪市都島区、米島智哉社長)は、軽量でありながら高い剛性を兼ね備えた炭素繊維複合材を開発した。素材の軽さと曲がりにくさの関係を示す指標である「比曲げ剛性」は、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)の1・7倍と、軽くて固い。

 開発した複合材「ミルフィーユコンポジット」は、ポリメタクリルイミド(PMI)などの硬質発泡体と炭素繊維を多層に重ね合わせ、プレス成形した。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://newswitch.jp/p/14908
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540088363/
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