宇宙

再使用可能な有人月着陸船のイメージを公開…ロッキード・マーティン!

投稿日:

1: しじみ ★
 《 米ロッキード・マーティンは、宇宙飛行士が搭乗できる再使用可能な有人月着陸船のイメージを公開しました。

 この月着陸船は、月軌道プラットフォームゲートウェイと月とを行き来し、宇宙飛行士を輸送するのが目標です。最大積載量は1.1トンとなり、月面での最大2週間の滞在を可能とします。また積載燃料で月への降下と浮上が可能です。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。 
続きを読む

続きを読む

-宇宙

執筆者:


関連記事

気候変動観測衛星「しきさい」と超低高度衛星技術試験機「つばめ」…12月にH2Aロケット37号機で打ち上げ!

1: ハンバーグタイカレー ★
 《 三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA=ジャクサ)は27日、気候変動観測衛星「しきさい」と超低高度衛星技術試験機「つばめ」を搭載するH2Aロケット37号機を12月23日午前に、種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上…

宇宙に打ち上げられたテスラの自動車、将来、地球と衝突して終わりを迎える可能性!

1: 岩海苔ジョニー ★
 《 米国時間の2月6日(日本時間の7日)に米スペースX社の新型ロケット「ファルコンヘビー」によって打ち上げられた自動車「テスラ・ロードスター」は、現在、太陽のまわりの惑星空間をのんびりと旅している。けれども運命のいたずらにより、将来、…

イプシロンロケット発射にともなう光の雲が幻想的だと話題…不死鳥飛び立つよう!

1: プティフランスパン ★
 《 2018年1月18日の早朝に、鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から高性能小型レーダ衛星を搭載した、イプシロンロケット3号機が打ち上げられました。その様子を写真家のKAGAYA(@KAGAYA_11949)さんが、沖縄本島から撮影。  イプシロ…

NASAの新型宇宙望遠鏡「ジェイムズ・ウェッブ」、開発が大幅に遅れて、コストも天文学的に…ハッブルの後継機!

1: しじみ ★
 《 米国航空宇宙局(NASA)は2018年6月28日、新型の宇宙望遠鏡「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」について、開発の遅れを理由に、打ち上げを2021年3月まで延期すると発表した。  ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、NASAを中心に世界が共同で開発してい…

世界最小クラスのミニロケット、28日予定の打ち上げを延期、来月中旬以降に…JAXA!

1: すらいむ ★
 《 需要が増している超小型衛星を打ち上げるため開発された世界最小クラスのミニロケットについて、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、今月28日に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所で予定していた打ち上げを延期すると発表しました。  (略) ロケッ…





まつ毛育毛剤通販