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米空軍にC-5M「スーパーギャラクシー」が全機(52機)納入完了…2040年代まで現役続行可能に!

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1: きつねうどん ★
 《 ロッキード・マーティンは52機目にして最終号機となるC-5Mスーパーギャラクシーを2018年8月2日付でアメリカ空軍に納入したと発表しました。これにより、C-5のエンジン換装・近代化プログラム(RERP)は一応の終結となり、C-5は2040年代まで現役にとどまれる能力を獲得しました。

 C-5Mは、2001年から始まったC-5のエンジン換装・近代化プログラム(RERP)によって開発されたものです。エンジンを旧来のGE・TF39(民生用CF6の原型機)から、改良版となるGEのF138ターボファンエンジン(民生用の型番はCF6-80C2L1F)に換装して出力向上を図り、最大離陸重量(積載貨物量)の増大と、燃費の向上を実現しました。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://otakei.otakuma.net/archives/2018080901.html
引用元: ・http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1533809500/
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