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習近平を挑発した中国女性が『悲惨すぎる末路を迎えて』中国人も騒然。中共の非人道性が明白に

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1:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/07/13(金) 11:25:31.84 ID:V7i0bOOd0 BE:887141976-PLT(16001)

中国共産党の独裁政権に反対する女性が自撮りしながらとんでもない行為をしたところ、警察に連行されてしまいその後の消息が途絶えて閉まったという。

7月4日、その女性は独裁政権と横暴さに反対するために習近平の顔に黒インクをぶちまけるパフォーマンスを行いその様子を動画撮影しSNSに投稿。上海業務地区た建物の前に立てられた習近平の大きな写真に向かって黒インクをぶっかけながら「習近平の独裁に反対! 中国共産党は人々を洗脳して制御してる」と発言し挑発した。

習近平の写真に黒インクをぶちまける行為と発言の動画を自ら撮影しTwitterに掲載。

中国の最高権力者を堂々と顔と名前を明かして非難した女性の動画はすぐに注目を集め、瞬く間に拡散。この女性の家にすぐに警察がやってきてのぞき穴から警察らを撮影し「ドアの外に人が沢山おるわ。私は間違ったことはしていない」とTwitterに投稿。

ドアの外に警察がいることがわかる写真とTwitterを投稿し、それが最後にアカウント(@feefeefly)そのものが削除されてしまった。中国のネットユーザーは女性の身に何か起きたのではないかと心配しており、Twitterに投稿された写真や映像を元に女性の身元を調べ、現在地を調べようと試みたが結局住んでいる場所や身元まで判明しなかった。 中国では習近平と中国共産党を非難する行為を禁止されており、過去にネットで習近平をからかったという理由で禁固刑になった人もいるほか、毛沢東の肖像画に墨で塗りつぶした男性は懲役14ヶ月の刑を宣告された。

また中国のネットでは習近平の悪口に関連する「プーさん」というキーワードの検索もできなくなっている。

※動画あり
http://gogotsu.com/archives/41417

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GIFアニメ

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 中国で「人肉撞車」という言葉が流行している。これは、いわゆる「当たり屋」を意味する新語だ。近年、当たり屋による偽装交通事故が多発しているのだ。

「南方網」(8月13日付)によると、広東省深セン市で過去数十回にわたり、当たり屋行為を繰り返していた男が逮捕された。

 先月16日、市内で歩行者と乗用車による交通事故が発生したと、地元の交通警察に通報があった。警察官が現場に駆けつけると、車のドライバーと、頭から血を流した男の姿があった。そしてドライバーは「歩行者の男が突然、道路に飛び出してきた」と証言したのだった。

 実は被害を主張する歩行者の男、この1カ月だけでも数回、交通事故の被害者としてドライバーに損害賠償請求をしていた当たり屋だったのだ。

 その手口は、警察関係者も認める“プロ”そのもの。ほどよいスピードで走る乗用車を狙って接触し、実際にある程度の出血をしてみせるのだ。男は毎回、同じ服装で犯行を重ねていたため、地元警察には「赤帽おじさん」と呼ばれていた。

 男は病院で手当てを受けた後、厳しい取り調べを受けたということだ。

 今年4月には、同省広州市で、当たり屋グループ5人が逮捕された。彼らのうちひとりがターゲットの車にぶつかり、目撃者役の男が警察に通報するふりをする。そこへ警察官役の男が登場し、運転手に和解金を支払うよう説得するという劇場型当たり屋行為を、少なくとも13件起こしていた。

 また、6月には福建省泉州市でも当たり屋グループ6人が逮捕されたが、彼らは車に接触する前に、あらかじめ自らの指を骨折させるという周到ぶりだったという。

 こうした当たり屋行為の横行の陰で、人民の間では交通事故の際、当たり屋の芝居ではないかと勘繰るなど不信感が芽生えており、実際に車にはねられた被害者が放置されて死亡するという事件も続発する結果となっている。
(文=青山大樹)



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