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米国の制裁措置に『中国が”苦し紛れの負け惜しみ”を言い放って』世界が騒然。本気で追い詰められまくっている

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1:名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN]:2018/07/12(木) 14:52:31.45 ID:p/wSAMHA0 BE:448218991-PLT(14145)

アメリカのトランプ政権が中国からの輸入品に高い関税を課す制裁措置を発動したことについて、中国の自動車業界は記者会見で、今後、自動車の輸出に影響が出るという認識を示しました。ただ、アメリカ企業が中国の工場で作った車にも打撃が及ぶと指摘しました。

トランプ政権が先週発動した制裁措置と、新たに手続きに入った制裁の対象には、中国からアメリカに輸出する自動車や自動車部品などが含まれています。

中国自動車工業協会の許海東秘書長補佐は11日の記者会見で、「中国は去年、アメリカに5万4000台の自動車を輸出している。関税の引き上げによって、ことしの下半期の輸出は大きな影響を受けるだろう」と述べました。

ただ、このうちの3万台は、アメリカのGM=ゼネラルモーターズが中国の合弁工場で生産した乗用車だったと述べ、トランプ政権の制裁は、アメリカ企業にも打撃になると指摘しました。

自動車部品についても「われわれが輸出している部品は、すでにアメリカでは生産していない。東南アジアなど、ほかから調達しようにも、質やコストで中国にはかなわない」と述べ、アメリカの企業は関税がかかっても中国の部品を買うしかないため、負担は結局アメリカ側にのしかかるという認識を示しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180711/k10011528961000.html



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ネット上では、錠剤型の笑気ガスが普通に販売されている(新藍網より)

 手術時の緊張緩和などの目的で使用される「亜酸化窒素(笑気ガス)」の乱用が中国で広がっている件に関しては、過去に当サイトでもお伝えした
参照記事)が、最近は意識障害や体の麻痺などの症状を訴える若者が増加し、深刻な社会問題となりつつある。

「網易新聞」(8月17日付)によると、8月初旬、江蘇省蘇州市内の警察署に一件の通報が寄せられた。市内のホテルで若い男らが暴れだし、突然殴られたというのだ。警察は現場へ急行、暴れていた3人の男を確保した。

 男たちが宿泊していた部屋を捜査したところ、カプセル状の錠剤のようなものが100錠以上発見された。

 男たちは「笑気ガスが欧州でブームとなっていて、ハイになれるとネットで知り、興味を持った。オンラインショップで笑気ガスが詰められたカプセルを購入し、その後、ホテルの部屋で次々と吸い込んだ。すると、意識が朦朧として、手足がしびれてきた。次第に笑いが止まらなくなり、気づいたら15時間以上笑い続けていた。意識が飛んでいたので、ほかの宿泊客にぶつかったりしてしまったかもしれない」と供述しているという。

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笑気ガスの影響で、半身不随となった中国人女子大生(楼主網より)

 さらに今年5月には、米国留学していた中国人女子大生が変わり果てた姿で帰国し、世間に衝撃を与えた。彼女は留学中に笑気ガスにハマってしまい、数日間絶食した状態でひたすら笑気ガスを吸引していたところ、意識不明の状態に陥り、失禁したまま現地の病院に緊急搬送されたのだ。一命は取りとめたものの、車椅子姿で帰国することとなってしまった。

 北京在住の日本人男性は、笑気ガスの流行についてこう話す。

「クラブのVIP席で、スプレー缶みたいなものから直接吸引している連中を見たことがあります。みんなやたらニヤニヤしていて、常連の友人いわく『笑気ガスだ』と。近年、薬物乱用に対しては厳しい取り締まりが行われている半面、笑気ガスを取り締まる法律はないらしく、ブームになっている」

 浙江省解毒治療研究センターは、最近行われた笑気ガスの動物実験で、笑気ガスを吸わせたマウスが2分30秒で死亡したというデータを発表している。これまで医療目的にも使用されてきた笑気ガスは、人体に比較的悪影響を及ぼしにくいとされてきたが、乱用されれば生命の危険もあるようだ。

 中国でひそかに広がる笑気ガス。その背景にあるのは、ガスでも吸わなければ笑えない社会ということなのだろうか?
(文=青山大樹)

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