関連記事

【W杯】「日本は3戦全敗」と予想した解説者の現在wwwwwww

続きを読む

【W杯】セネガル5番の謎の行動「日本決勝進出の立役者」をご覧くださいwwwww

続きを読む

サッカー日本vsコロンビア戦、レッドカードで退場になった選手の現在・・・

続きを読む

浦和レッズはACLで絶対に勝てない!? アルビレックス新潟の“呪い”とは――

浦和レッズはACLで絶対に勝てない!? アルビレックス新潟の呪いとは――の画像1
浦和レッズ公式サイトより

 浦和レッズに激震が走った。昨年のルヴァン杯優勝の立役者でもあるMF関根貴大が、ドイツ2部インゴルシュタットに完全移籍することになったのだ。

 つい先日、ミハイロ・ペトロビッチ監督を解任し、堀孝史コーチを昇格させたものの、その初戦となった下位の大宮アルディージャ戦では痛恨の引き分け。そんなチーム状態で、関根の移籍はあまりにも痛い。当然、浦和も関根を引き留めたが、移籍を遅らせることはできず。浦和サポーターが集まるネット上のスレッドは、完全にお通夜状態になっている。

 今月23日に控えているビッグマッチ、AFCチャンピオンズリーグ準々決勝への不安を募らせるばかりだが、さらに頭を悩ませる一件がある。それは、浦和に襲い掛かっている“アルビレックス新潟”の呪いだ。

「近年の浦和は、サンフレッチェ広島と新潟の主力選手たちを引き抜いており、“サンフレックス浦和”と揶揄されているくらいです。ですが、最近、ある“呪い”が取り沙汰されるようになりました。それは新潟から主力外国人選手を引き抜くと、浦和に不幸が訪れるというもの。まず、AFCをJリーグクラブとして初めて制した2007年のシーズン後、新潟からエースFWのエジミウソンを引き抜きますが、チーム内で不協和音が飛び交い、翌08年は開幕からわずか2戦でホルガー・オジェック監督が解任されました。また11年にも、開幕前に新潟の司令塔、MFマルシオ・リシャルデスを1億円という破格の年俸で獲得しますが、この年はJ1残留争いに巻き込まれ、シーズン途中にゼリコ・ペトロヴィッチ監督が解任されました」(サッカーライター)

 そして今年は、新潟のエースFWのラファエル・シルバを獲得。結果、どのような“呪い”が発動したかというと、12年から指揮を執り、昨年の2016シーズンではリーグ戦年間首位、ルヴァン杯と結果を残したペトロビッチ監督が解任となっている。まさに、“新潟の呪い”である。

 過去、Jリーグクラブの多くが、“呪い”で沈んできた。記憶に新しいのが昨年、Jリーグ屈指の金満クラブである名古屋グランパスが「トヨタの呪い」(参照記事1)、「ノヴァコの呪い」「西野の呪い」(参照記事2)のトリプルパンチで、あっさりとJ2に降格した。またそれ以前にも、ジュビロ磐田のFW前田遼一がシーズン初ゴールを挙げたチームが次々と降格する「前田の呪い」(参照記事3)もあり、最後には前田が得点を取れなくなり、磐田が降格した。

 過去のさまざまな事例を振り返ってみる限り、浦和にも“呪い”がかかっているのは明らか。上西小百合衆議院議員にTwitterで絡まれるよりも、浦和にとって頭が痛い問題になっているかもしれない。
(文=TV Journal編集部)

海外「日本はルールを熟知していた!」サッカー日本代表、ポーランド戦での現実的な戦い方に理解を示す海外サポたち!ロシアW杯

(アディダス) adidas サッカー 日本代表 ホームレプリカユニフォーム半袖 DRN93 [メンズ] CV5638 ナイトブルー F13/ホワイト J/XO日本代表は28日、ロシア・ワールドカップ




まつ毛育毛剤通販