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韓国提案の日中韓W杯に『中国人が”嗤うしかない反応”を見せて』日本側も騒然。勝手に巻き込まないでくれ

投稿日:

1:たんぽぽ ★:2018/06/14(木) 19:41:59.13 ID:CAP_USER

https://www.recordchina.co.jp/b613799-s0-c50-d0054.html

2018年6月14日、中国のスポーツメディアの騰訊体育は、2026年のサッカー・ワールドカップ(W杯)の開催地が米国、カナダ、メキシコによる3カ国共催に決まる中、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が、2030年大会を韓国、北朝鮮、日本、中国で共同招致することに意欲を示したと伝えた。

記事によると、鄭会長は13日、国際サッカー連盟(FIFA)の総会後に韓国メディアのインタビューに応じ、「2030年W杯を単独で招致申請する国が一つもなければ、南北と日本、中国による共同招致が成功する可能性がないわけではない」とし、日本と中国、北朝鮮に共同招致を提案したことを明らかにした上で、9月または10月に話し合うことに意欲を示したという。

記事は、「鄭会長はもちろん、22年大会がアジアのカタールで開催されることから30年に同じアジアで開催される可能性は低いこと、30年大会はW杯100周年に当たるため、第1回大会を開催したウルグアイが招致すれば名分で劣ることなどを理解しているはずだ」とした上で、「鄭会長は、30年大会の招致に失敗しても34年のための布石になると考えているようだ」と伝えた。

記事はさらに、「韓国が日中韓朝によるW杯共同招致を主張したのは今回が初めてではない」と指摘。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が昨年、訪韓したFIFAのインファンティノ会長との会談で、30年大会の共催を提案したことを紹介した。

この話題について、中国のネット上では「中国の夢はW杯の単独開催」「中国にはすでに単独開催するにふさわしい経済力がある」「勝手に中国を巻き込まないでくれ」などと消極的なコメントが多数寄せられていた。

また02年日韓大会での韓国による審判買収疑惑を挙げ「そのような国との共催はごめんだ」という声も相当数あった。

ほかに「中国代表の実力はまだW杯出場レベルにない」とし、「実力が伴ってから招致しても遅くない」とする人もいた。(翻訳・編集/柳川)



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13歳少女とのわいせつ行為を6,400円で……中国「ロリ・ショタ違法サイト」に潜入!

13歳少女とのわいせつ行為を6,400円で……中国「ロリ・ショタ違法サイト」に潜入!の画像1
人気動画配信者が運営していたロリコン専用サイト。サイト名は、ずばり「正太の天國」(看看新聞網)

 日本でも児童ポルノ関連の犯罪は後を絶たないが、お隣中国ではネット上で少年少女と大人たちの性の取引が横行し、社会問題となっている。

「看看新聞網」(7月22日付)によると、中国の人気動画配信者が、ロリコン向けのサイトを運営していたとして逮捕された。このサイトでは、小中学生とのわいせつな行為を目的とした出会いを提供するほか、少年少女の衣服や下着、性的な動画なども会員に有料で販売していたとされる。現在、サイトは封鎖されている。

 しかし、ネット上では、同様のサイトやSNSは無数に存在する。

 そんな中、「看看新聞網」の記者が、少年少女とロリ・ショタ好きの大人を結びつける会員制SNSのグループチャットに潜入、その顛末を暴露した。

 記者は、15歳の少年を装って入会を申請。するとすぐに、グループチャットに招待された。下は11歳の小学生から上は60代と思われる会員まで、幅広い世代のユーザーがチャットに参加していた。

 そこで繰り広げられていたのは、異様極まりないやりとりだった。ある男子中学生が「全裸でテレビ電話してあげるから30元(約480円)ちょうだい!」と発信したかと思えば、今度は別の会員がテレビ電話を使った集団自慰行為を呼びかける……。

 中には、記者に一方的に自らの自慰行為を撮影した動画を送りつけ、その反応を楽しむ者もいたという。さらに、小中学生との性交映像を販売する者や、13歳少女とのわいせつな行為を400元(約6,400円)で持ちかけてくる者、それらの申し出に応じる者など、まさに無法地帯であった。

 記者はこのSNS上での出来事を当局に報告、捜査が行われる事態になったという。

 ネット規制が厳しいとされる中国であっても、政治とはあまり関係のないこの手の性犯罪を助長するサイトは、事実上、野放しの状態だ。わずか数十元のために、自身の尊厳を売り渡してしまう少年少女が多くいるこの現実、日本も決して他人事ではない。
(文=青山大樹)

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