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イヴァンカTwitterで『中国人編集者が悲鳴をあげる』大混乱が発生。中国人の脳細胞はもうくたくた

投稿日:

1:みつを ★:2018/06/12(火) 21:58:11.39 ID:CAP_USER9

http://www.afpbb.com/articles/-/3178209?cx_part=top_latest

イヴァンカ氏の「中国のことわざ」に中国のネットユーザー大困惑
2018年6月12日 17:25
発信地:北京/中国 [ 米国 北米 ]

【6月12日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の長女イヴァンカ・トランプ(Ivanka Trump)大統領補佐官が中国のことわざとして紹介したツイッター(Twitter)の書き込みに、中国のネットユーザーたちが頭を悩ませた。

 イヴァンカ氏は、トランプ大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長との歴史的な米朝首脳会談を翌日に控えた11日、「何かを成し遂げようとしている人たちを、そんなことは無理だという人たちが邪魔してはならない。中国のことわざ」と英語で投稿した。

 これに中国のネットユーザーたちは即座に反応したが、イヴァンカ氏の投稿を歓迎するより困惑するものがほとんどだった。

 中国版ツイッターの微博(ウェイボー、Weibo)を運営する「新浪(Sina)」が、「うちの編集者はこれがどのことわざなのか本当に分からない。助けて!」と微博で呼び掛けると、さまざまな意見が殺到した。

「愚公、山を移す」(困難なことでも忍耐強く努力すれば成し遂げられる、という意味のということわざ)ではないかといった真面目な意見から、「パンダエクスプレス(Panda Express、米国の中華料理チェーン)の占いクッキーに書いてあったんじゃないの」といったものまでさまざまな意見が寄せられたが、決定的な結論には至らなかった。

 あるネットユーザーは「イヴァンカがことわざを一つ書き込んだおかげで、中国の全ネットユーザーの脳細胞はくたくただ」とぼやいている。

 イヴァンカ氏一家は中国で高い人気がある。昨年、トランプ大統領が訪中した際にはイヴァンカ氏の娘のアラベラ・クシュナー(Arabella Kushner)ちゃん(6)が中国の歌を中国語で歌い、中国の詩を暗唱する動画を習近平(Xi Jinping)国家主席に見せた。この動画は多くのネットユーザーの心をつかんだ。(c)AFP



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路上で犬の声帯除去手術を行う闇業者が出現「縄で口をこじ開け、はさみでチョキン!」の画像1
麻酔をかけられた犬たち。この直後、違法な声帯除去手術が行われる

 ペットブームが到来して久しい中国では、約2,700万匹の犬が一般家庭で飼育されている。種々の関連ビジネスも成長する中、路上でペットの犬に声帯除去手術を施す業者が現れた。

「光華新聞」(9月18日付)によると、四川省成都市の路上で、ペットとして飼われている犬の声帯の除去手術を格安料金で行う業者がいるという。

 記者が現場を訪れると、愛犬の声帯除去を求める飼い主たちが長蛇の列を作っていた。この業者は、犬に麻酔薬を注射してから30秒後、意識のなくなった犬の上顎と下顎を縄で上下にこじ開け、長細い手術用はさみを口内に挿入。次の瞬間、慣れた手つきで犬の声帯をいとも簡単に除去してしまった。路上は犬の口からあふれ出る血で赤く染まり、その異常な状況を見た付近の住民が地元警察に通報する騒ぎとなった。

路上で犬の声帯除去手術を行う闇業者が出現「縄で口をこじ開け、はさみでチョキン!」の画像2
縄で口を開かされた犬、まさに声帯の除去が行われている
路上で犬の声帯除去手術を行う闇業者が出現「縄で口をこじ開け、はさみでチョキン!」の画像3
現場には大量の出血が

 警察の取り調べによると、なんとこの業者、獣医師免許すら持っていない闇医者であることが判明。以前ペットショップを経営しており、こうした犬の声帯除去手術に知識があったため、今回の路上での手術を思いついたのだという。手術代は1匹当たり50~100元(約800~1600円)ということだが、飼い主は愛犬に、いったいなぜこんな残虐な手術を受けさせるのか?

 行列に並んでいた女性は、「犬を飼ったはいいけど、鳴き声がうるさくて、もう我慢できなかったの。そのうち近所から苦情とか言われるんじゃないかと思ってたわ。格安で声帯除去ができるんだったら、犬を捨てるより全然マシでしょ!」と言い放ったという。

 中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏も、こう話す。

「中国の都市部は、集合住宅の割合が、ほぼ100%。ペットにまつわる近隣トラブルも増えている。特に多いのが、鳴き声に対する苦情。正規の獣医に声帯除去をしてもらうと、数万円かかるので、格安な違法業者が跋扈しているんです」 

ペットブームの裏で、人間の都合で危険な闇手術を施され、声を奪われる犬たちが不憫でならない。
(文=青山大樹)





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