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これで生歌は完全に封印!? カラオケ企画で判明した「欅坂46」の歌唱力がヤバすぎる……

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 アイドルグループ・欅坂46と、そのアンダーグループ・けやき坂46が、テレビ番組でカラオケを披露。あまりにも低いメンバーの歌唱力が、業界内で波紋を呼んでいる。

 話題となっているのは、8月27日深夜に放送された欅坂の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)での企画だ。普段は放送時間が30分の同番組だが、この日は放送時間を1時間に拡大し、欅坂対けやき坂に分かれてカラオケ大会を実施。メンバーが思い思いにセレクトをした曲を歌い、カラオケ採点機の点数で勝敗を競った。

 メンバーは浴衣姿で、選曲も乃木坂46の「裸足でSummer」、Whiteberryの「夏祭り」、TUBEの「あー夏休み」、榊原郁恵の「夏のお嬢さん」など、夏にまつわる曲が中心。夏の終わりにはピッタリの企画だったが、採点機がはじき出した点数は驚異的だった。番組を見た音楽関係者が語る。

「トップバッターで歌った佐々木美玲と潮紗理菜の声は明らかに震えていて、点数は81点。こんなことで大丈夫かと思ったのですが、そんなのはまだまだ序の口でした。その後に出てきたメンバーも、点数は80点台に届くか届かないかといった具合で、そのうち60点台を叩き出すメンバーも登場。計12組がカラオケに挑戦しましたが、最高でも89点でした。カラオケの採点機にはDAMとJOYSOUNDがあり、番組で使われたのは、『THEカラオケ バトル』などでも使われているDAMだと思いますが、80点台前半というのは一般人の中でも“ごく普通”のレベル。60点台は、歌の初めから終わりまで、音程がまったく合っていないと出ない点数です」

 ネット上にも、「欅坂ちょっと歌ヘタくそすぎない…? カラオケ企画でこれはヤバイって(汗)」「え、待って、欅坂ってこんなにひどいの? さすがに地上波に出ていいアイドルなのって思ってしまうんだけど」「欅坂のカラオケ対決観てるけど、この子たちものすごく歌唱力低いんだな…。よくまあこんなにヘタな子たちばかり集めたなという感じ」といった声が寄せられたこのカラオケバトル。週刊誌の芸能記者は、この結果の影響を危惧する。

「冠番組を見ると、『ごくごく普通の女の子』といった印象の欅坂ですが、対外的にはアーティスト路線を貫いています。アイドルとしては極めて異例ですが、デビューシングル以降、ジャケットにメンバーの笑顔はなく、歌詞もシリアス路線。曲からファンになったという人も少なくありません。動きの激しいフォーメーションダンスも売りです。しかし、カラオケでこれだけヘタということは、踊りながら歌う歌番組はますます音程が怪しくなるということですよね? 最新の技術を使えば音程のズレは直すこともできますが、メンバーが多いアイドルグループの音程をいちいち直すような面倒なことは、歌番組ではしません。そうなると必然的に口パクになるでしょう。あまりに口パクがひどいようでは、アーティスト路線も修正せざるを得なくなるかもしれません」

 お気楽なカラオケ企画がきっかけでキャラが崩壊し、活動方針が軌道修正されるかも?

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出版界で「AKB離れ」が止まらない!? “坂道シリーズ”と、こんなに違う雑誌の売れ行き

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 このところ雑誌の表紙からAKB48メンバーの姿が消え、乃木坂46や欅坂46ら、いわゆる“坂道シリーズ”の登場が目立つが、下半期の出版界では、さらに「AKB離れ」が加速していきそうな気配だという。アイドル誌編集者が内情を明かす。

「表紙が48グループのメンバーとなるか、坂道シリーズのメンバーとなるかで、正直、売れ行きはまったく違います。AKB勢で対抗できるのは、山本彩か宮脇咲良が“ビキニで出た場合”くらい。それでも乃木坂の白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥ら人気メンバーには及ばない。総選挙でトップ10に入っていないメンバーなら、ヘタをすると20%以上売れ行きが悪くなるときもある。最近は平手友梨奈ら欅坂も平均以上の売り上げが期待できるようになり、取次や営業担当者からは『表紙は坂道シリーズにしろ』と厳命されていますよ。どこの出版社でも、アイドルを扱う雑誌の編集長は、同じことを言われているはずです」

 ならば、アイドル誌のみならず、漫画誌や週刊誌、女性誌までも坂道シリーズがジャックするのは自明の理だ。しかし、前出のアイドル誌編集者は、こんな悩みも打ち明ける。

「そりゃ、こっちとしては毎号でも表紙は白石さんに出てもらいたいくらい。しかし、坂道シリーズの人気メンバーたちは、とにかくスケジュールを空けてもらえない。編集者サイドから4~5人の希望を出しても、それが通る可能性は限りなく低く、結局、締め切りギリギリまで待たされた挙げ句、運営サイドから『○○なら大丈夫ですが』と望んでいない人を振られ、タイムオーバーとなって起用するしかなくなるんです」

 2月に白石が出版した2冊目の写真集『パスポート』(講談社)は、いまだに重版が止まらず、累計23万部となる異例のヒットを記録している。出版界が「何がなんでも坂道」になるのも無理からぬことだが、果たしてAKB勢は、この状況を巻き返すことができるのだろうか?




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