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愛猫を亡くして落ち込んでいたら、隣人の猫が毎日訪ねてくるようになった。もしかしたら慰めに来てくれているのかも

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 ローラ・ガッルッツォさんはここしばらくとてもつらい日を過ごしていた。

 彼女は昨年の7月、17年近くも連れ添ってくれた愛猫、エラを腎不全で亡くした。その後はとにかく悲しくて、毎日エラのことを思い出しては、失意の日々を送っていたという。

 だがある日のこと、1匹の猫が家に訪れるようになった。それは生前エラがいつも楽しげに眺めていた隣人の猫、シンバだった。彼女はまるでローサさんを慰めるかのようにその様子を見に来ていたという。
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