社会

フェイスブックで知り合った女子中学生に出会えると思った会社員、修羅の国福岡の少年達に脅されて現金14万円を取られるwwwwwww

投稿日:

-社会

執筆者:


関連記事

【首都水没】豪雨が東京直撃だったら…「死者7400人、被害総額64兆円」と専門家が試算

1: ばーど ★ 2018/07/09(月) 22:49:52.44 ID:CAP_USER9
 西日本を中心に大きな被害を出した豪雨災害は、9日午後現在、13府県で死者が100人を超え、80人以上が行方不明となっている。気象庁によると、7月8日までに1000ミリ以上の降雨量が観測されたのは高知県の8…

今度は20歳の女性の体内から巨大毛玉が……インドで「ラプンツェル症候群」が続出の謎

今度は20歳の女性の体内から巨大毛玉が……インドで「ラプンツェル症候群」が続出の謎の画像1
ムンバイの20歳女性の胃の中から摘出された髪の毛の塊(「ビジャイ・カルナータカ」より)

 インド最大の都市ムンバイの病院で、20歳の女性の胃の中から巨大な異物が摘出された。その異物の正体は、なんと髪の毛の塊。重さは約750 gに達し、25cm×12cmという大きさだった。
 
 印メディア「ビジャイ・カルナータカ」によると、この女性は自分の髪の毛を食べることがやめられないという食毛症を患っており、胃袋で消化されずに居座る巨大な毛玉のせいで、吐き気と胃痛が常態化していた。このままでは命の危険もあると判断した医師らが、開腹手術に踏み切ったのだ。

 7月には、同国北部のウッタラーカンド州で、やはり幼少期から自身の髪の毛を食べ続けていた16歳の少女の開腹手術が行われ、胃の中から2kgの毛玉が摘出されたばかり。

 さらにその後にも、マディヤ・プラデーシュ州で、13歳の少女の胃の中から250gの毛玉が摘出されている。

 精神ストレスが原因とされる食毛症は、ディズニー映画にもなったグリム童話『髪長姫』の名前から「ラプンツェル症候群」とも呼ばれており、たびたびニュースになっている。しかし、その舞台の多くがインドなのである。

 首都ニューデリー在住の日本人女子留学生(24歳)は、こう話す。

「インドの女性は幼少の頃から髪の毛を長く伸ばす習慣があるので、食毛症の場合は髪の短い人よりもより大量の毛を食べることになるという環境要因がひとつ。またインドでは、長い髪は女性らしさの象徴とされますが、逆に女性であることから受けるストレスが限界に達した時、自分の髪が不満のはけ口や嫌悪の対象になってしまうのでは? 最近、インド各地では自身の知らない間に何者かに髪の毛を切られていたと訴える女性が100人以上現れ、集団ヒステリーではないかといわれているのですが、この事件も同じく、インドの長髪信仰が生んだ闇ではないでしょうか」

 女性への性的暴行事件の横行など、ジェンダーの問題を抱えるインド社会。髪の毛にまつわる数々の事件は、女性の抗議の一種なのかもしれない。

【悲報】東京オリンピック、先住民の生活をぶっ壊し海外から批判殺到…ドイツやスイスの日本大使館に14万人の非難署名

0 :ハムスター速報 2017年8月04日 14:24 ID:hamusoku
東京五輪のスタジアム建設に使う木材。安価調達のためペナンやマレーシアの先住民の権利侵害してまで伐採され、ドイツやスイスの日本大使館に14万人の非難署名が送られる。本件、今日まで日本の大メディアは報道し…

海外「なんて気高い国民なんだ」 W杯敗退後も変わらない日本人の振る舞いに賞賛の嵐

日本人のサポーター達が試合後に客席のゴミ拾いをする姿は、海外メディアでも大々的に報じられ、世界的におなじみの光景となりましたが、勝利すら見えていたベルギー戦に最終的に敗れてしまい、悲嘆に暮れている中でも、サポーター達の姿勢は変わることがありませんでした。多くの海外メディアがその様子を取り上げており、英BBCは「絶対的なまでに一流の振る舞い」との見出しで報道。米FOXは「勝敗に関わらず、日本のファンは一流

海外「日本人に申し訳ない」 ブラジルのテニス選手が日本で差別的行為を行い大炎上

15日に大阪で行われた男子テニス・デビス杯の日本対ブラジル戦で、人種差別問題が持ち上がり、現在海外ネットで大きな話題になっています。問題となっているのは、シングルス第1試合で杉田祐一選手に敗れた、ブラジルのギレルミ・クレザール選手が、判定に不服を唱えるように、両目を横に引っ張るような仕草をした件です。大きな批判を浴びたクレザール選手は、「人種差別をしようとか、攻撃をしようという意図はなかった。 しか



まつ毛育毛剤通販