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【マスゴミ】NHK、外国人向けガイドが言っていない事を字幕に書き加える「中国や東南アジアを侵略」⇒ NHK字幕「“韓国” 中国 東南アジアを侵略」(動画あり)

投稿日:

1: 名無しさん@涙目です。(茸) [FR] 2018/05/16(水) 15:16:11.35 ID:vflTRxOK0 BE:723460949-PLT(13000)
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CatNA @CatNewsAgency
NHK「あさイチ」が外国人向け東京下町ツアーを紹介していたが、ガイドが
『日本軍は米国を攻撃し、中国や東南アジアを侵略した』と英語で言って
いるのに、字幕では何故か、韓国が書き加えられてますね。こういうことを
するから、NHKへの不信がどんどん高まる。
#NHK分割民営化
スクリーンショット 2018-05-16 17.07.21

2: 名無しさん@涙目です。(茸) [FR] 2018/05/16(水) 15:16:40.60 ID:vflTRxOK0 BE:723460949-PLT(13000)
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【動画】 
https://twitter.com/i/videos/996566067693600769

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朝ドラ『わろてんか』ヒロインはヤクザとズブズブ!? NHKが「大胆に再構成」を強調するワケの画像1
NHK公式サイトより

 10月2日スタートのNHK連続テレビ小説『わろてんか』について、ネット上では「どこまで踏み込んで書くのか?」と注目する声が相次いでいる。

 同作は、吉本興業の創業者で、日本で初めて「笑い」をビジネスにした女性・吉本せいの生涯をモデルにしたドラマ。京都の老舗薬種問屋に生まれたヒロイン・てん(葵わかな)が、夫で芸人の藤吉(松坂桃李)と共に日本中の人に笑顔を届けようと奮闘する姿を描くという。

 脚本は、ドラマ『働きマン』(日本テレビ系)や、映画『ホットロード』を手掛けた吉田智子氏が担当。今月20日の定例会見で、NHKの木田幸紀放送総局長は「『わろてんか』で朝から大いに笑っていただいて、エネルギーを充填していただきたいと思います」と自信をにじませた。

「モデルとなったせい夫婦は、山口組とズブズブ。吉本興業は、初代組長の山口春吉との密接な関係があったからこそ大阪で成功し、2代目の山口登のおかげで東京進出に成功したことで知られている。そのため、『わろてんか』の制作発表時から、一部で『どこまで現実に沿って描かれるのか?』と話題になっていました」(芸能記者)

 案の定とも言うべきか、『わろてんか』の公式サイトには現在、「※ドラマは実在の人物群をモチーフにしていますが、その物語は一人の女性が愛と笑いと勇気をもって懸命に生きる一代記として大胆に再構成し、フィクションとしてお届けします」の注意書きが見受けられる。

「現実とかけ離れているとツッコまれないためか、NHKはフィクションであることを強調。ニッカウヰスキーの創業者である竹鶴政孝氏をモチーフにした朝ドラ『マッサン』にも、『リアリティがない』との声が上がりましたが、『わろてんか』も同様にオリジナルストーリーが中心だとか。吉本興業としても、島田紳助の引退で『もう真っ白』であることを強調して数年しか経っていませんから、ここでわざわざ蒸し返されたくないでしょう」(同)

 ファミリア創業者をモデルにした『べっぴんさん』や、暮しの手帖社の創業者をモデルにした『とと姉ちゃん』など、実在の人物をモチーフにした作品が多い朝ドラ。その中でも『わろてんか』は、特にオリジナル要素が強そうだ。

佐藤健は“視聴率獲得要員”!? 次々期朝ドラ『半分、青い』知名度不足のヒロイン・永野芽郁の引き立て役か

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 来年4月スタートのNHK連続テレビ小説『半分、青い』に、人気俳優・佐藤健の出演が決まった。佐藤はヒロイン・永野芽郁と同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみとの設定だが、2人の実年齢は11歳差で、かなり無理なキャスティング。そこには、知名度不足の永野をカバーするべく、佐藤に“視聴率獲得要員”としての役回りが期待されていることが見て取れる。

 同ドラマは、『ロングバケーション』(フジテレビ系)、『ビューティフルライフ』(TBS系)などのヒット作を手掛けた北川悦吏子氏のオリジナル作。主人公の鈴愛(すずめ)は小学生のとき、病気で左耳を失聴してしまう。高校卒業後、「漫画家になる」という夢をかなえるために上京するものの、夢破れ、シングルマザーとなって故郷・岐阜に戻り、「ひとりメーカー」としてモノ作りで成功する姿を描いたストーリー。幼なじみの律(佐藤)とは、約半世紀越しの恋をすることになる。

 かつての朝ドラは、ほとんど演技経験のないヒロインを抜擢することも少なくなかったが、2013年前期の『あまちゃん』以降、高視聴率が続き、近年では視聴率至上主義の傾向に。そのため、吉高由里子、高畑充希、有村架純といった、すでに実績のあるヒロインを起用することが多くなっていた。しかし、その方向性も、現在放送中の『ひよっこ』でひと区切り。10月スタートの『わろてんか』では19歳の葵わかなが、そして『半分、青い』では17歳の永野がヒロインに起用され、ニュースターを発掘すべく“フレッシュ路線”に軌道修正された。

 永野は09年に女優デビューを果たし、映画『俺物語!!』(15)、『ひるなかの流星』(17)、昨年7月期の深夜ドラマ『こえ恋』(テレビ東京系)で主演を務めた新進気鋭の若手女優。NHK大河ドラマ『八重の桜』『真田丸』にも出演した経験がある。ただ、いかんせん一般的なネームバリューが、まだまだ低いのは否めないところ。今期の窪田正孝主演の連ドラ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)ではヒロイン格で出演しているが、視聴率は5%台でウロウロしているとあって、あまり知名度アップにはつながっていないようだ。そのため、すでに主役級のポジションを確立し、女性ファンも多い佐藤に、“視聴率獲得要員”として白羽の矢が立ったようだ。

「大河ドラマならともかく、朝ドラのこのポジションで、『よく佐藤の所属事務所(アミューズ)がオファーを受けたな』との印象はあります。ただ、同じアミューズ所属の小出恵介が17歳少女との淫行で無限活動停止となり、6月から同局で放送予定だったドラマ『神様からひと言~なにわ お客様相談室物語~』が放送中止に追い込まれる事態となりました。事務所としては、NHKに対する贖罪の意味があるのかもしれません」(テレビ関係者)

 それはさておき、『わろてんか』でもネームバリュー不足の葵をカバーすべく、松坂桃李がキャスティングされている。当面、次回作以降の朝ドラは無名ヒロインを、実績ある若手俳優が引き立て役として支えるという図式になりそうだ。
(文=田中七男)

電通批判・民放批判の裏で、自社の「過労死」隠し……“隠れブラック企業”NHKの腐敗体質

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「電通の事件では率先して大きく報道していたくせに、自分のところはその間、隠していたんだから卑怯ですよ。電通と一緒にバッシングされるのを恐れて公表を遅らせたとしか思えない」

 こう話すのは…





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