社会

海外「大谷がチームを激変させた」 止まらない大谷翔平の活躍に賞賛の声が殺到

投稿日:

エンゼルスの大谷選手が、10日(日本時間11日)に行われたツインズ戦で、
「5番指名打者(DH)」で先発出場し、5号ソロホームランを含む、
4打数2安打2打点の活躍を見せ、チームの勝利に貢献しました。
今季7度目のマルチ安打をマークし、打率は3割5分4厘まで上がっています
(打者として19試合出場で5本塁打、16打点、出塁率.400、長打率.677)。

すでに大谷選手の新人王獲得を確信する複数の声を含め、
様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

「大谷がまたやってくれた」敵軍ファンの少年に対する大谷翔平の神対応に感動の声

124081350.jpg

続きを読む

-社会

執筆者:


関連記事

海外「日本らしい最高の支援だ」 国民の命を救う日本の支援にナイジェリアから感動の声

2014年には世界で最も高い経済成長率を記録し、同年にアフリカ最大の経済大国となったナイジェリア(統計が間違っていた為でもあり、14年以前からその力はあった)。アフリカ経済の4分の1を占めているこの国は、アフリカの交通事故死の発生件数でも4分の1を占めており、救急車の配備が急務となっています。そこで日本政府は、ナイジェリアのヘルスケアシステムの強化に貢献すべく、合計43台の救急車を、ナイジェリア各地の病院に供

日本の軍服を着た中国人ユーチューバー 怒れる群衆に袋叩きされた上、警察に逮捕

日本の軍服を着た中国人ユーチューバー 怒れる群衆に袋叩きされた上、逮捕の画像1
「パカヤロー」と叫びながら刀を振りかざす男性。中国では、ちょびヒゲは当時の日本人の軍人のイメージがあるらしい

 日本の終戦記念日に当たる8月15日は、中国にとっては抗戦勝利記念日。毎年この日が近づくと、中国の反日感情はにわかに高まる。

 そんな中、第二次世界大戦中の日本の軍服らしき服装を身につけた2人の中国人男性が、群衆から袋叩きにされるという事件が起こった。

 8月13日、広西チワン族自治区の田舎町で、軍服姿の2人の若い男が高速鉄道駅に現れ、動画撮影を始めた。

 1人の男が刀を引き抜いて頭上に掲げると同時に「バカヤロー」と叫び、得意そうにポーズを決め、もう1人がその様子を撮影する。さらに2人は、バイクに乗って通りを走りながら撮影を続けた。彼らは動画サイトで配信することを目的に、このパフォーマンスを行っていたようだ。

日本の軍服を着た中国人ユーチューバー 怒れる群衆に袋叩きされた上、逮捕の画像2
怒った群衆にメチャクチャに壊されたバイク

 通報を受けた地元の警察が、尋問のために2人を派出所に連れていこうとしたところ、現場には事態を知って激高した群衆300人ほどが集まっており、2人に殴る蹴るの暴行を加え始め、さらには彼らが乗っていたバイクを破壊するという大騒ぎになった。

 その場の混乱はなんとか警察が抑え、派出所で事情を聞いたところ「ネットで注目を集めたかった」と供述。公共の場所で秩序を乱した罪で、10日間の拘留となった。

 ちなみにこの数日前には、日本の軍服を着た中国人男性4人が、上海にある抗日戦争の遺跡で撮った写真をネットにアップしたことから、ネット民たちが憤慨するという事件が起こっている。
 
 さらに今月6日には、ドイツの首都ベルリンにある連邦議会議事堂の前で、中国人観光客の男性2人が、ドイツでは法律で禁止されているナチス式敬礼のポーズをして記念写真を撮ったことで、警察に拘束された。

 戦後72年が経過する中、日本でも戦争に対する理解の浅すぎる若者たちが増えているというが、中国でも同様のようである。
(文=佐久間賢三)

海外「母国に戻って日本の凄さが分かった」 日本の一般の人々の振る舞いに外国人が感動

今回は、丁寧に仕事に取り組む日本の人々の姿をまとめた映像からで、ここでは女性鉄道員、新幹線の車内販売員、エレベーターガール、男性駅員、新幹線の清掃員の方々の振る舞いが紹…

海外「同じ敗戦国なのになぜ…」日本との社会のあり方の違いにイタリアから落胆の声

今回はローマの話題を中心に取り上げているサイトが投稿した記事からで、一枚の写真を例に、日本とイタリアの社会のあり方の違いを示しています。写真には日本の鉄道車両の車内にある車椅子スペースが写されており、「世界の借金ランキングでイタリアは(先進国の中で)2位、そして日本は1位とイタリアの借金を上回っているのにも関わらず、日本は福祉制度を整える余裕がある」ことが指摘されています。つまり、借金の額を見る限り

海外「日本製ならこんな事には…」 比政府 中国製の鉄道車両を返還し日本に援助を要請へ

三菱重工や住友商事などが建設を手がけ、1999年にマニラで開業した、マニラ・メトロレール・トランジット・システム3号線(MRT-3線)。2011年までは上記の日本企業が保守も担当していましたが、保守担当が他の国の企業に変わってからは故障が相次ぐようになり、昨年11月には韓国の保守請負会社が契約を解除されています。さらに、中国企業が納入していた車両は、車体の重量が規定を3トン超過し、必要な信号システムに不備があるな



まつ毛育毛剤通販