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海外「この可愛さは何なんだ!」 日本原産の犬『狆』の魅力にハマる外国人が続出

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日本原産の歴史ある犬種である狆(ちん)。
中国や欧州から伝わった小型犬を交配により日本人好みの姿にした愛玩犬で、
名称の由来は「ちいさいいぬ」が「ちいさいぬ」、「ちいぬ」、
「ちぬ」と徐々に詰まっていき、「ちん」になったと考えられています。
また、「狆」という文字は日本で作られた和製漢字であり、
「屋内で飼う犬」という意味で「中」が使われたという説があります。

日本国内ではその名前や見た目から中国産の犬と誤解されたり、
柴犬や秋田犬など他のメジャーな日本犬と比べると、
そもそも知名度がそこまで高くなかったりしますが、
日本犬としては初めて、海外の血統書団体に公認された犬種です。

その愛らしい風貌は、外国人の間でも大人気。
実際に飼育されている方たちからも、多くのコメントが寄せられていました。

「やっぱ日本の犬は可愛い!」日本固有の犬種を纏めた写真に1万超のコメントが

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18年間で30人以上! ロシアで史上最悪の「人食い夫婦」が逮捕

18年間で30人以上! ロシアで史上最悪の「人食い夫婦」が逮捕の画像1
18年間で30人を食した食人夫婦(露ニュースサイト「360tv.ru」より/以下同)

 事件は、ロシア南部の都市クラスノダール市内で1台の携帯電話が拾われたことから発覚した。その携帯電話には、人間の遺体の一部と思われるものと共にポーズを取る男の写真が複数保存されていたのだ。

 同じ頃、同市にある士官学校の近隣では、女性の遺体の一部が発見された。この2つの点を結んだ線上に浮かび上がったのが、校内の寄宿舎で生活していた一組の夫婦だった。

 地元警察は、ドミトリー・バクシェーエフ(35)とその妻ナタリア(42)を、女性殺害の容疑で逮捕した。

 その後、ナタリアの供述により、おぞましい猟奇事件の一端が明らかになる。2人は過去18年間にわたり30人以上を殺害し、その遺体を食べたというのだ。

 警察が彼らの部屋を捜索したところ、冷凍庫から人体の一部が7点と、ガラス瓶に入れられた人体の“塩漬け”が発見された。そのほか、遺体からはがされたとみられる皮膚19点も室内から見つかっている。

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オレンジと共に盛り付けられた人間の生首
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ガラス瓶で漬物にされていた人間の遺体の一部

 さらに、皿にオレンジと共に盛り付けられた人間の生首や、人間の手を口にくわえる男の姿など、凄惨極まりない写真のプリントも押収されている。

 また、地元メディアによると「カニバルのためのビデオレッスン」と題されたDVDも見つかったというが、その中身については明らかにされていない。

 2人は麻酔薬や鎮静剤を使って被害者を眠らせ、犯行に及んだものとみられている。ナタリアは看護師として働いていたことから、そうした薬品を難なく入手していた可能性がある。

 寄宿舎のある住人は、彼らの部屋から薬品のにお匂いが漏れていたと証言。また、寄宿舎の職員によると、彼らの部屋に立ち入ろうとするたびに、彼らは泣き叫んで抵抗したという。ナタリアは数々の問題行動があり、攻撃的であったため、職員もそれ以上のことはしなかったという。

 警察によれば、ナタリアについては精神鑑定が実施されたが、異常はなかったようだ。

 事件の全容解明にはまだまだ時間がかかるとみられるが、「おそロシア、ここに極まれり」といったところだ……。

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