中国軍

中国の最新鋭ステルス戦闘機J-20は、いずれF-22ラプターを超える?

投稿日:

1: ばーど ★
 《 中国は最新鋭ステルス戦闘機J-20の配備を開始したと2018年2月に発表、同国はJ-20でアメリカとの軍事的なギャップを埋めることを狙っている。2016年、珠海エアショーで初公開されたJ-20は、戦略国際問題研究所(CSIS)によると、空対空、空対地の両方のミッションをこなすマルチロール機。

 J-20の性能についてはまだ不明点が多いが、アメリカのF-22ラプターやロシアのスホイ57としばしば比較される。多くのアナリストが、現時点ではまだF-22に及ばないと分析しているが、Military Watch Magazineのチーフ・エディター、アブラハム・エイト氏はDIPLOMATに「すぐにF-22を上回るかもしれない」と記した。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

F-22_Raptor_shows_its_weapon_bay
https://www.businessinsider.jp/post-165210
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523771638/
続きを読む

続きを読む

-中国軍

執筆者:


関連記事

米軍は危機に直面している、中ロと戦争すれば「敗北」する恐れ…米議会超党派が警告!

1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [AU]
 《 米議会超党派の委員会は14日、米国の国家安全保障戦略と米軍は危機に直面しており、ロシアか中国と戦争になれば敗北する恐れがあると警告する報告書を発表した。  (略) もしかすると敗北するかもしれない。特に、二正面…

中国が18歳以下の天才27人を選抜し、AI兵器開発に投入…最先端の軍事研究をを行う!

1: しじみ ★
 《 <国内5000人から選抜された18歳以下のトップエリート27人が、中国の大学で先月末に開講したAI兵器開発の特別プログラムに集められた>  AIを使った軍事研究で世界トップを目指す中国政府は、国内で最高の頭脳を持つ若者たちを集め、AI兵器開発の人材…

中国軍の戦闘機など6機が沖縄本島と宮古島の間を通過…空自戦闘機が緊急発進!

1: クロ ★
 《 防衛省は26日、沖縄本島と宮古島の間を中国の戦闘機など6機が通過するのを確認したと発表した。航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させて対応した。領空侵犯はなかった。  防衛省によると、26日、6機は東シナ海から、沖縄本島と宮古島…

中国軍のSu-30戦闘機が初めて対馬海峡を通過、爆撃機は日本海まで飛行…空自戦闘機が緊急発進!

1: ■忍法帖【Lv=13,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb
 《    防衛省は18日、東シナ海から日本海へ飛行した中国軍機5機に対し、航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたと発表した。5機のうち2機は戦闘機。中国軍の戦闘機が対馬海峡を抜け、日…

中国空軍がステルス機に射程約300キロの対AWACS新型長距離ミサイルPL15を実戦配備へ!

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [FR]
 《 (略) 中国空軍は、17年に航空宇宙分野で限定された国しか開発できない高性能の短距離空対空ミサイルPL10を導入したが、同研究所は「18年の早い時期に新型長距離空対空ミサイルPL15を実戦配備するだろう」と指摘し…





まつ毛育毛剤通販