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【生歌が…】 乃木坂46が醜態晒す放送事故wwwwwwww

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卒業後は凋落必至! 乃木坂46の“真の勝ち組”は「選抜入り経験ゼロ」のメンバーか?

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乃木坂46公式サイトより

 飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループといえば、乃木坂46。今年8月にはシングル売り上げ累計が1,000万枚に到達し(女性グループとして5組目)、過去の伝説的なアイドルグループに肩を並べる存在となっている。

 モデルとして活動し、同性にも抜群の人気を誇る白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥や、バラエティ番組で活躍する生駒里奈、高山一実、秋元真夏。音大に通い、抜群のピアノ演奏力を持つ生田絵梨花など、まさに多士済々。しかし、おニャン子クラブの時代からアイドルを見続けてきた古参の芸能誌記者は、アイドルグループには、ある“宿命”が存在すると指摘する。

「アイドルグループに所属していると、グループ単位での露出があるため、ブレークする確率は1人で活動するより飛躍的に高くなりますが、卒業すると必ずファンが減るというデメリットがあります。AKBを見ても、前田敦子、篠田麻里子、大島優子、高橋みなみなど、卒業組は軒並み話題になる機会が減っている。25歳の白石や23歳の西野は、年齢的にもそろそろ卒業の時期。人気は今がピークと見られても仕方ないでしょう」

 確かにAKBを卒業したメンバーの“その後”を見れば、Xデーは近づいているといえる。しかし、そういった動きとは無縁のメンバーが、2期生の伊藤かりんだ。グループでは一度も選抜メンバーに選ばれたことがない彼女は、なぜ将来安泰なのか? 将棋に詳しい週刊誌記者が語る。

「伊藤は2015年にEテレの将棋番組『将棋フォーカス』に、“将棋が好きなアイドル”として出演。その後、同番組の総合司会に抜擢されました。伊藤が強運だったのは、藤井聡太四段の登場により、世間ががぜん、将棋に注目し始めたこと。その前から“趣味=将棋”をアピールしていた彼女は、『ブームに乗った』という目で見られることもなく、将棋ファンから好意的な目で見られています。この4月からは、第一生命のCMにも起用されました」

 これまで将棋が趣味の芸能人といえば、渡辺徹やつるの剛士、元プロ野球選手の古田敦也など、男性ばかりだった。そのため、やはり現役アイドルという肩書は強いのだという。

「実際、伊藤は引っ張りだこの存在です。特に競合しそうな相手はいませんし、彼女の将棋の実力もめきめきと上がっているようですから、将棋関連のイベントで当分、彼女の活動は安泰でしょう」(同)

“芸が物を言う”のは、どの世界でも同じことのよう。5年後、10年後、乃木坂から生き残っているのは果たして誰か?

【過去】白石麻衣、衝撃のカミングアウト!!!まじかよこれ…

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乃木坂46が“海外ロケ”写真集を連発中! 出版界「異例の特需」は大量卒業の前触れ!?

 乃木坂46の若月佑美、新内眞衣、堀未央奈、松村沙友理の初となるソロ写真集の発売が決まった。すでに撮影は終えており、若月がスペイン、新内がタイ、堀がアメリカ、松村がハワイと、全員が海外ロケ。11~12月にかけて、順次発売されるという。

「出版不況の中、全員が海外撮影とは大盤振る舞いですね。さすがは、今年上半期の写真集ランキングで1~7位を独占した乃木坂だけあります。これまで11人のメンバーが14冊の写真集を発表していますが、写真集は1万部売れればヒット…

乃木坂46・中元日芽香、でんぱ組.inc・最上もが……相次ぐグループ脱退に見るアイドルの“心身ケア”

乃木坂46・中元日芽香、でんぱ組.inc・最上もが……相次ぐグループ脱退に見るアイドルの心身ケアの画像1
(左)乃木坂46公式サイトより(右)でんぱ組.inc 最上もがオフィシャルブログより

 6日、乃木坂46の中元日芽香とでんぱ組.incの最上もがが、それぞれグループを離れることを発表した。両者とも、かねてから脱退説がささやかれてきたが、いざそれが現実のものとなると、それぞれのファンからは嘆きの声が相次いでいる。

 中元は、オリエンタルラジオとともにパーソナリティを務める同日放送のラジオ番組『らじらー! サンデー』(NHKラジオ第1)で、乃木坂からの卒業を発表した。卒業の理由は体調不良。万全の健康状態でアイドル活動に臨めなくなったからだという。卒業の時期は現在調整中で、19thシングル、さらに11日から始まるグループの全国ツアーもすべて不参加としている。

「中元は1月末~3月末にも体調不良で休養していただけに、ファンからすれば『やっぱり』といったところでしょう。彼女は昨年、15枚目のシングルで2年半ぶりに選抜メンバーへ返り咲き、続く16枚目でも選抜入りしましたが、この体調不良で17枚目は選外。18枚目の新曲『逃げ水』でも、選抜入りを果たせませんでした。しかも、この曲では3期生の大園桃子と与田祐希がWセンターに抜擢され、グループ全体が3期生メインに舵を切ることが明らかになって、気持ちが切れてしまったのでは? 選抜発表後のブログには、『(選抜落ちして)悔しいよりも、正直、ホッとしました』とつづっており、新曲のたびに行われる選抜発表のプレッシャーに耐えられなくなってしまったことがうかがえます。体調不良は心因性のものでしょうね」(アイドル誌編集者)

 一方、最上は同日に更新した自身のブログで、でんぱ組からの脱退を発表。こちらも理由は、健康上の問題。心身のバランスが取れずに、グループの一員として活動していくことが難しくなったからだという。

「中元と違い、最上はすでに6日付で脱退しており、一刻も早くグループから抜けたかったという意味で、より深刻です。これまでにも、メンバー間の不和や最上のメンヘラ気質が取り沙汰されてきました。加えて、今後のグループの方向性の問題があります。でんぱ組のメンバーは年齢不詳とされていますが、実はほとんどがアイドルとしては高齢のアラサー。最上にしても、28歳だといわれています。彼女たちの年齢を考えると、なんらかの新機軸を打ち出すべき時期に来ているのは明らか。そのため現在、でんぱ組はライブ活動を休止しているんです。そうした状況に、最上が不安を覚えたとしても不思議はありません。今後は女優として活動していくみたいですしね」(同)

 今のグループアイドルは大所帯だけに、メンバー個々の心身のケアは運営側としても頭の痛いところだろう。グループの人気とは裏腹に、中元や最上のような脱落者が今後も続くかもしれない。





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