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日本独自の宇宙回収カプセル開発進む…ISSの実験試料を迅速に研究者へ!

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1: ばーど ★
 《 国際宇宙ステーション(ISS)の実験試料を地上に持ち帰る日本独自の小型カプセルの開発が進んでいる。運用開始から今月で10年を迎えた日本実験棟「きぼう」の成果を効率よく上げるのが狙いで、来年度に初の回収実験に挑む。

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発する試料回収用の小型カプセルは、円錐(えんすい)に近い形状で直径84センチ、高さ66センチ。来年度に打ち上げる物資補給機「こうのとり」7号機に搭載してISSに運ぶ。飛行士がきぼうの実験で得た生命科学や材料などの試料を収納し、こうのとりの機体表面に取り付ける。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

lif18031814140005-m1
http://www.sankei.com/premium/news/180318/prm1803180017-n1.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521357403/
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