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東南アジア最大級の多国間軍事演習「コブラゴールド」がタイで開始、自衛隊は約150人を派遣し邦人保護訓練などを実施!

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1: ばーど ★
 《 米軍とタイ軍が主催する東南アジア最大級の多国間軍事演習「コブラゴールド」の開会式が13日、タイ中部のウタパオ海軍航空基地で行われた。タイ軍によると、23日までの日程で、約30カ国からの約1万1千人が平和維持活動や災害救助、人道支援などの演習をタイ国内で実施する。

 自衛隊は約150人を派遣。在外邦人保護のための輸送訓練などを実施する。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://this.kiji.is/336050293357888609
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518510131/
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ムンバイの20歳女性の胃の中から摘出された髪の毛の塊(「ビジャイ・カルナータカ」より)

 インド最大の都市ムンバイの病院で、20歳の女性の胃の中から巨大な異物が摘出された。その異物の正体は、なんと髪の毛の塊。重さは約750 gに達し、25cm×12cmという大きさだった。
 
 印メディア「ビジャイ・カルナータカ」によると、この女性は自分の髪の毛を食べることがやめられないという食毛症を患っており、胃袋で消化されずに居座る巨大な毛玉のせいで、吐き気と胃痛が常態化していた。このままでは命の危険もあると判断した医師らが、開腹手術に踏み切ったのだ。

 7月には、同国北部のウッタラーカンド州で、やはり幼少期から自身の髪の毛を食べ続けていた16歳の少女の開腹手術が行われ、胃の中から2kgの毛玉が摘出されたばかり。

 さらにその後にも、マディヤ・プラデーシュ州で、13歳の少女の胃の中から250gの毛玉が摘出されている。

 精神ストレスが原因とされる食毛症は、ディズニー映画にもなったグリム童話『髪長姫』の名前から「ラプンツェル症候群」とも呼ばれており、たびたびニュースになっている。しかし、その舞台の多くがインドなのである。

 首都ニューデリー在住の日本人女子留学生(24歳)は、こう話す。

「インドの女性は幼少の頃から髪の毛を長く伸ばす習慣があるので、食毛症の場合は髪の短い人よりもより大量の毛を食べることになるという環境要因がひとつ。またインドでは、長い髪は女性らしさの象徴とされますが、逆に女性であることから受けるストレスが限界に達した時、自分の髪が不満のはけ口や嫌悪の対象になってしまうのでは? 最近、インド各地では自身の知らない間に何者かに髪の毛を切られていたと訴える女性が100人以上現れ、集団ヒステリーではないかといわれているのですが、この事件も同じく、インドの長髪信仰が生んだ闇ではないでしょうか」

 女性への性的暴行事件の横行など、ジェンダーの問題を抱えるインド社会。髪の毛にまつわる数々の事件は、女性の抗議の一種なのかもしれない。





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