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『平昌五輪は歴史上最悪の五輪だ』と韓国高官が”最低な裏事情”を吐露。多くは韓国側の仕込みだ

投稿日:

1:名無しさん@涙目です。(北海道) [CN]:2018/02/14(水) 01:29:05.27 ID:ZkO2T7DH0 BE:882533725-PLT(14141)

「南北融和の演出も韓国側のシナリオ。最悪のオリンピックだ」元駐日韓国大使館公使が警鐘
2/12(月) 14:30配信
AbemaTIMES

元駐日韓国大使館公使の洪ヒョン氏

 五輪出席前に行われたペンス副大統領との会談後、「北朝鮮の微笑み外交に目を奪われてはならないことを訴えていくことで一致した」と記者団に述べた安倍総理。ペンス副大統領も「文大統領および韓国国民に約束する。米国は今後も協力して北朝鮮に対して最大限の圧力をかけていく」とプレッシャーをかけた。

安倍総理は翌9日の日韓首脳会談後にも「この瞬間も北朝鮮は核・ミサイル計画を執拗に追求し、開発を続けている。対話のための対話には意味がない。そのことをはっきりと文大統領に申し上げた」と強調している。

 しかし金正恩氏の妹・与正氏の歴史的訪韓、そして微笑み外交によって、韓国の文在寅大統領は融和姿勢に傾いていっているように見える。10日には与正氏らを大統領府に招き昼食を共にし、3時間にわたる会談を行った。その席で与正氏は南北関係改善を目指すという金正恩委員長の親書を手渡し、「早い時期に面会する用意がある。都合のいい時期に訪朝してほしい」というメッセージを伝えたという。これに対し、文大統領も「今後条件を整えて実現させよう」と応じたとされる。

10日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』では、北朝鮮に接近していく文在寅政権の狙いについて議論した。

 「簡単に言うと、文在寅は金正恩を国際社会の制裁から救うために平昌オリンピックを利用している。ヒトラーのベルリン五輪以来最悪のオリンピックだと思う。政治利用を許したIOCも悪い」。そう批判するのは、元駐日韓国大使館公使の洪ヒョン氏。「この状況は少なくとも2か月前には韓国側が積極的にシナリオを書いていた。完全に八百長で、北とも事前に十分な意思疎通があった。そして一番の問題は、南から北にどのくらいお金が渡されたか。それは多分アメリカ当局も掴んでいる」と持論を展開した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00010009-abema-kr



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『SHIHO loves YOGA ~おうちヨガ~』(エムオン・エンタテインメント )

 韓国で絶大な人気を誇るモデルのSHIHOだが、その地位が揺らぎ始めたようだ。

 SHIHOといえば、格闘家・秋山成勲との間に愛娘・サランちゃん(5)がいるが、このサランちゃんが2014年、韓国の子育てバラエティ番組『スターパパ奮闘記!スーパーマンが帰ってきた』に出演したのをきっかけに人気爆発。CMオファーが殺到し、一躍子役スタートなった。

 さらに、サランちゃん効果で、もともと韓国で芸能活動をしていた秋山に加え、SHIHO自身もブレークを果たし、「便乗商法」と揶揄する声も一部であったものの、「良妻賢母」として人気を集めるようになった。

 そんな韓国で一番有名な日本人一家である秋山ファミリーの日常を追った子育て番組『チュブリー家が来た』が8月26日より始まり、話題を集めている。初回は一家のモンゴル滞在記が放送されたが、現地の子どもたちと一緒に遊びたくないと駄々をこねるサランちゃんを叱ることなく、理由を聞き出して優しく抱きしめるSHIHOの姿は視聴者の共感を呼び、「私が幼いときに、ママがこうしてくれたら……」「旦那から『お前も見習えばいい』と言われた(笑)」などと、絶賛の声が上がった。また、別の放送回では、縄跳びがうまくできなくて泣きだすサランちゃんに対し、慰めるのではなく厳しい一言をかけるという、これまでとは異なる一面を見せ、視聴者を驚かせた。

 しかし、『チュブリー家が来た』には、高評価ばかり集まったわけではない。中には、「サランちゃんはちょっと泣きすぎだよ」「サランちゃんファミリーは確かに人気があるけど、わざわざ放送する意味がわからない」「芸能人の子育て番組なんて意味ないものを、いつまで続けるつもりなんだ?」「サランちゃんを大事に育てたいなら、テレビで見世物にしないほうがいいんじゃないのか?」「日本で人気ないからって韓国に来るな」などと、ネガティブな意見も噴出。韓国では芸能人親子の日常にフォーカスした番組が多いためか、サランちゃんをダシにして視聴率を稼ごうとする番組の姿勢に嫌悪感を示す視聴者も少なくないようだ。

 思わぬところで、アンチを生んでしまったSHIHOだが、その人気がいまだ絶大なのは間違いない。韓国版「2ちゃんねる」といわれる「イルベ」内にはSHIHOを称賛するスレットが多々あり、中には「スシニョ(寿司女=日本人女性の蔑称)の中でもSHIHOは別格」という書き込みまであるほどだ。

 サランちゃんのブレークをきっかけにチャンスをつかんだSHIHOだが、この人気をどこまで維持できるか? 日本以上に芸能人に厳しい韓国では、ちょっとしたミスが命取りになるだけに、今後もうかうかしていられなさそうだ。
(文=S-KOREA)

●参考記事
・日本に“逆輸入”される可能性あり!? 韓国芸能界で活躍中の日本人たち
http://s-korea.jp/archives/10333?zo

・韓国では家族ぐるみで愛されている秋山成勲の本当の評判
http://s-korea.jp/archives/7089?zo




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