陸上自衛隊

陸自「水陸機動団」に配備予定の水陸両用車AAV-7製造に遅れ、来年3月の部隊新設に間に合わず!

投稿日:

1: みつを ★
 《 南西諸島の防衛態勢を強化する一環として、陸上自衛隊の新しい部隊に配備される予定の水陸両用車の多くがアメリカ側の製造の遅れで、来年3月の部隊の新設に間に合わないことになりました。部隊の訓練や教育に影響が出るものと見られます。

 この水陸両用車はアメリカ海兵隊が上陸作戦などに使っている「AAV」という車両で、島しょ防衛のためとして来年3月に長崎県佐世保市の駐屯地に新設される、陸上自衛隊の「水陸機動団」に配備されることになっています。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

4964
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171222/k10011268461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513936015/
続きを読む

続きを読む

-陸上自衛隊

執筆者:


関連記事

陸自導入予定のオスプレイ、日本での配備を先送りし米国で訓練へ…国内配備の調整つかず!

1: ◆ciadbU3kq9FF
 《 陸上自衛隊に導入予定の輸送機オスプレイについて、防衛省は16日、日本での配備を先送りし、当面、米国で訓練する方針を明らかにした。 配備計画先の佐賀空港(佐賀市)や、暫定配備を検討している陸自木更津駐屯地(千葉県)の周辺住民らとの調整…

日米共同演習「ライジング・サンダー」で戦車誘導弾・狙撃・射撃など各種訓練を実施…ヤキマ・トレーニングセンター!

 9月1日(土)、第1普通科連隊は、米国ワシントン州ヤキマ・トレーニング・センターにおいて「ライジング・サンダー2018」の発見識別射撃(狙撃)を実施しました。米陸軍の狙撃手と目標の配分・授受等を調整して、屋内における日米が連携した狙撃を演練することがで…

耐弾性能満たす車両作れず、陸自次期装輪装甲車の開発中止を発表…防衛省が小松製作所に試作費約20億円の返還を請求!

1: 記憶たどり。 ★
 《 防衛省は27日、陸上自衛隊の次期装輪装甲車の開発事業を中止したと発表した。開発を受注した小松製作所(東京)が、同省の求める耐弾性能を満たす車両を作れなかったため。 同省は、試作品の対価として支払った約20億円の返還を同社に求める…

陸上自衛隊の全ての師団と旅団に小型災害用ドローンを配備へ…被災状況の把握や人命救助に活用!

1: ガーディス ★
 《 各地で相次ぐ自然災害を受け、防衛省が陸上自衛隊の全ての師団と旅団に災害用の小型無人機ドローンの配備を計画していることが6日、分かった。数十機ずつ導入して被災状況の把握や人命救助に役立てる。 》 ここまで一部引用、続きは記事ソースをご…

10式戦車vs陸自精鋭100人、勝ったのは?玖珠駐屯地で新成人の隊員が恒例の戦車との綱引きに挑戦!

1: 猪木いっぱい ★
 《 陸上自衛隊玖珠駐屯地(玖珠町帆足)で16日、成人式があり、新成人の隊員が恒例の戦車との綱引きに挑戦した。  (略) 綱引き相手は、昨年までの74式戦車に代わり新型の10式戦車。重量は44トンあり新成人23人だけで綱を引いたが、車…





まつ毛育毛剤通販