動画

全身を炎に包まれながら酸素なしの状態で最長距離・最速で走る。ガチでヤバいギネス世界記録が打ち立てられる(イギリス)

投稿日:

guiness1_e

 スタント歴20年のベテランスタントマン、アントニー・ブリトンさんが2つの珍しいギネス世界記録を打ち破って世界一の称号を手にしたようだ。

 「全身を炎に包まれながら酸素なしで最長距離を走った記録」と「全身を炎に包まれながら酸素なしで100mを最速で走った記録」である。

 全身を炎に包まれながら酸素なしで走るとか、前人未踏かもしれないがこれはガチでやばいんじゃない?とは言えギネス記録に認定されたということは安全面が確保されていたということだろう、そう信じたい。
続きを読む

続きを読む

-動画

執筆者:


関連記事

猫のダメージジーンズ製造工場(動画)

TwitterユーザーのHasta la vista, babyさん(@BabyHasta)が、「ダメージジーンズ製造工場」と名付けて愛猫の動画を投稿。

メロメロになる人が続出していました。

動画をご覧ください。

窓の外を監視する猫、そして窓の外にはクマーがいた!!

 
 窓の外をチェックしながら自分の縄張りを見張る猫、しかし窓の向こう側にちょっと大きなお友達クマーが遊びに来ていたようなんだ。その突然の登場にびっくりした様子を見せていた猫だが…?

学校にいるのはトイレの花子さんだけではない。アイルランドの学校内で深夜に撮影された破天荒なポルターガイスト現象

 学校という場所には様々な都市伝説が生まれるわけで、日本ではトイレに潜む花子さんが良い例だ。ほかにも音楽室のピアノが勝手に演奏しちゃってたり、うちの高校では飾ってあった人形が動き出すという伝説があったなそういや。

 だが実際にそれが映像に残されていたら?…

貝だって一生懸命生きている。貝の躍動感あふれる砂潜りシーンが明らかに!

 貝というパックリその口を閉じて、煮込んだりするとパカーっと口を開くイメージがあるかもしれないが、実際にリアルの貝は躍動的なのだ。

 アメリカから配信された映像には、二枚貝が砂に潜り込みつつ、その砂を口からパックリ吐き出すという貴重な瞬間が収められていた…

子だくさんすぎるだろ!76羽の子カモを率いるお母さんが発見された

 よちよち歩きのヒナたちと母鳥の微笑ましい更新の様子は、マランダーだけではなく各種のメディアでもすでにおなじみの光景だよね。でもさすがにコレはお初かも。なんと76羽ものヒナたちを従えたお母さんの姿がカメラにとらえられたんだ。 





まつ毛育毛剤通販