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元SMAP急展開で芸能界が大混乱! 大手事務所、テレビ局の“真意”にスタッフは戦々恐々

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<p> 元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が、公式ファンサイト「新しい地図」を開設。元マネジャーの飯島三智氏が代表を務める株式会社CULEN(カレン)のバックアップを受けて、芸能活動を続けていくこととなった。</p>

<p> 11月2日には、AbemaTVで配信される『72時間ホンネテレビ』に出演することが決定。さらに、SNSでの情報発信も行っていく。</p>

<p> 9月8日にジャニーズ事務所を退所してから1カ月もたたないうちに、次々と新たな活動が発表される元SMAPの3人だが、業界内では混乱を呼んでいるようだ。テレビ局関係者が明かす。</p>

<p>「通常、芸能事務所を辞めた場合、半年程度は間を空けてか</p>

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 視聴率2ケタ割れは当たり前、「いつ終わってもおかしくない」とまで言われていたフジテレビ系の月9ドラマだが、7月クールには人気シリーズ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―』の第3シーズンを投入し、第8話まで毎回13%以上の平均視聴率を叩き出す好調ぶりを見せている。

 フジとしてはこのまま伝統の月9復活といきたいところだが、10月クールの月9は篠原涼子主演の『民衆の敵 ~世の中、おかしくないですか!?~』だ。

「篠原が新米市議を演じる政治エンタテインメントドラマです。最近は政治家の不祥事のニュースなんかも多いので、ある意味、タイムリーな内容ですが、本来は恋愛モノが強い月9なので、不安視する声も聞こえてきます」(テレビ局関係者)

 もし『民衆の敵』が大コケしてしまったら、せっかく『コード・ブルー』で見えてきた“月9復活”の兆しに水を差してしまうことは言うまでもない。そうなったら、当然のごとく篠原は戦犯扱いされる。

「篠原にとっては月9初主演ということもあって、相当気合が入っているようですね。ここでダメだったら、自身のキャリアに大きな傷がついてしまう。『絶対に戦犯にはなりたくない』と言っているみたいです」(同)

 そんな篠原の気合の入りっぷりが影響したのか、9月7日発売の「女性セブン」(小学館)では、多忙な日々を送り深夜に帰宅することも多い篠原に対し、夫である市村正親が心配しているとの記事が掲載された。ある芸能記者は、こう話す。

「記事の内容は、酒の匂いをさせて夜遅くに帰ってくる篠原のことを、市村が心配しているというもの。男の影こそないものの、何かあるのではないかと市村は疑心暗鬼になっているということのようです。まあ、去年の4月には、篠原が共演者の江口洋介と深夜のレストランの個室で盛り上がる様子を、同じ『女性セブン』が報じていますしね。いろいろと疑いたくなることがあったんだと思います」

 篠原は44歳、一方の市村は68歳。市村は2014年に早期の胃がんを患ったが、手術は成功し、現在は精力的に活動している。

「年齢的なものもあるので、市村は働き盛りの篠原とのギャップを感じることもあるようです。体力も衰えていく中、2人の子どもを育てながらドラマの主演をこなしていく妻に、なんともいえないジェラシーのような気持ちを抱いているのかもしれないですね」(同)

 70歳目前の夫は二の次で、月9に打ち込む篠原。ドラマもコケて、家庭も崩壊……などという最悪の展開にならなければいいが。

「真ん中のヤツの顔、サルやん……」安室奈美恵がダウンタウンから受けた“屈辱の黒歴史”

「真ん中のヤツの顔、サルやん……」安室奈美恵がダウンタウンから受けた屈辱の黒歴史の画像1
「Quick Japan vol.104」(太田出版)

 歌手の安室奈美恵が9月20日に更新した自身の公式サイトで、1年後の来年9月16日に引退することを発表し、日本中を驚かせた。

 安室は1992年にアイドルグループ「SUPER MONKEY’S」のメンバーとしてデビュー。95年にソロ活動を開始し、翌年にソロとしては史上最年少で日本レコード大賞を受賞。以後もヒット曲を連発し、シングル「CAN YOU CELEBRATE?」は売り上げ200万枚を、アルバム『SWEET 19 BLUES』は300万枚を超える大ヒットとなったほか、彼女のファッションを真似た女性を指す「アムラー」は社会現象にまでなった。

「今年の9月16日、17日に開催されたデビュー25周年の沖縄ライブでは、約2時間ぶっ通しで歌とダンスを披露。ソロデビュー曲『太陽のSEASON』や、『SUPER MONKEY’S』時代のデビュー曲を22年ぶりに歌い上げたのも、引退を見越してのことだったのでしょう」(音楽関係者)

 引退発表は日本のみならず世界中から注目されたが、そんな安室には、海外のファンが知ったら仰天するようなデビュー時の屈辱的な“黒歴史”が存在する。芸能ライターが明かす。

「沖縄から上京してきた彼女は、グループのメンバーと共に寮で一緒に生活していた。ある日、メンバーみんなで『ガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)を見ていたときのこと。ダウンタウンのフリートークのコーナーで、世間的に注目を浴び始めていた『SUPER MONKEY’S』に話が及んだ。安室はグループのセンターだったものの、扱いはほかのメンバーと同列だったためか、ダウンタウンから『あれ、真ん中のヤツ(安室)の顔、サルやん』と酷評されてしまった。それを聞いた安室を含む全員が、無言でそれぞれの部屋に戻っていったといいます。その後、ダウンタウンがMCを務めていた『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)に彼女が出演した際、その件について平謝りされたそうです」

 もしかすると、「いつかダウンタウンを見返してやる」という反骨心が、芸能史に残る歌姫を誕生させたのかも!?

バカ親・西山茉希が“娘のパンツ姿”公開! 奴隷契約経て再出発も「ママタレ活動は絶望的か」

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西山茉希オフィシャルブログより

 モデルでママタレの西山茉希に対し、「バカ親」との指摘が相次いでいる。

 西山は2日、自身のブログに俳優で夫の早乙女太一と、2013年に出産した長女が自宅のソファーで寝入っている姿を投稿。画像には「#爆睡 #起こすよりも #カメラ起動 #なんだろーね #爆睡への嫉妬と #ほっこりする安堵 ソファーで力尽きた家族。そんな1枚」という文字が添えられている。

 しかし、問題なのは、長女の下半身がパンツ姿であること。ネット上では、「パンツ丸見えじゃん」「娘がかわいそう」「バカな母親」「娘のお股おっぴろげ写真なんて世界に発信するから、バカ親って言われるんだよ」といった声が上がっている。

「今の時代、『おかあさんといっしょ』(NHK Eテレ)の長寿コーナー『パジャマでおじゃま』でさえ、女児のパンツ姿なんて絶対に映しませんからね。西山の危機意識の低さに、世のママから『信じられない』との声が相次いでいます」(芸能記者)

 西山といえば、12年に早乙女から暴行を受けている様子が一部週刊誌に報じられ、日常的なDV疑惑が浮上。翌年、西山は報道陣の前で早乙女との破局を認める発言をしたが、この数カ月後にデキ婚を発表。結婚後は2女をもうけ、SNSでは幸せぶりをアピールしていたが、今年6月に所属事務所との契約トラブルが明るみに。西山自ら、長らく薄給に悩まされていたことや、第2子妊娠中に給料を半額にさせられていたことなどを告白していた。

「先月、『ただいまーーっ!』と新事務所に所属したことを報告した西山ですが、長らくネガティブな報道やよからぬウワサが絶えず、ママタレとしての人気はイマイチ。特に『幸せそうに見えない』という指摘が多く、世のママの憧れの存在になるのは厳しそう。また、前事務所に長らく干されていたため、メディア露出は激減。いまや『あの人は、今』状態になりつつあり、かつての人気を取り戻せるかどうか……」(同)

 数々のスキャンダルを乗り越え、晴れて再出発を果たした西山。「西山似でかわいい」と評判の娘たちをブログに載せることで、ママタレとしての仕事に繋がるだろうか?

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